可児滋の作品一覧

作品数 27 件
異常気象と気象ビジネス ( )

異常気象と気象ビジネス ( )

日本評論社(2018年09月10日)頻発する異常気象は社会生活と企業活動に大きな影響を与えている。ICTの進展が気象データの利活用をどう変えていくのか?
電力自由化と電力取引 (横浜商科大学学術叢書)

電力自由化と電力取引 (横浜商科大学学術叢書)

日本評論社(2017年12月20日)電力自由化とは何なのか? 電力の取引は自由化によって、どのように変わったのか? 内外の電力取引所の取引の仕組みを分析。
文系のためのフィンテック大全

文系のためのフィンテック大全

きんざい(2017年07月11日)言葉は聞いたことがあっても、その本質を理解するのはむずかしいキーワードについて、理数系の知識やプログラミングの経験がない読者に向けて平易に解説。初学者から知識を整理したい実務者まで、幅広く活用できるフィンテック事典。
実践 オルタナティブ投資戦略

実践 オルタナティブ投資戦略

日本評論社(2016年08月12日)金融緩和による低金利基調がつづく市場環境のなかで、長期的に着実なリターンを上げる投資手法とは?理論と実践の両面から描く。
コモディティ取引のすべて

コモディティ取引のすべて

日本評論社(2015年07月14日)コモディティ先物から金融先物へ、金融先物からコモディティ先物へという「先物の原点回帰」の動きを正面からとらえた画期的書。
レオ・メラメド: 金融先物市場の創造と発展

レオ・メラメド: 金融先物市場の創造と発展

日本評論社(2014年02月18日)ナチスの迫害から杉原千畝の“命のビザ”により亡命、シカゴで商品先物取引に投じ、金融先物という魔法の商品を創った偉人の記録。
金融と保険の融合―究極のリスクマネジメント

金融と保険の融合―究極のリスクマネジメント

きんざい(2013年08月12日)地震、台風、猛暑、豪雪…自然災害に克つリスクファイナンス。伝統的保険市場のキャパを超える巨大カタストロフィ・イベントの頻発。企業活動の継続・早期復旧を阻む財産的損害をリカバーする最適解は、金融資本市場にある。ART、カタストロフィ・スワップ&オプション、CATボンド、天候デリバティブの進化と活用事例をわかりやすく解説する。
デリバティブがわかる (日経文庫)

デリバティブがわかる (日経文庫)

日本経済新聞出版社(2012年06月16日)リスクの特性を理解し自在に使いこなす。専門用語も基礎からやさしく説明。取引やマーケットの仕組み、リスク管理、取引戦略のポイントを解説。金融から商品・クレジットまで幅広く網羅。
環境と金融ビジネス

環境と金融ビジネス

銀行研修社(2011年01月01日)
先物市場から未来を読む

先物市場から未来を読む

日本経済新聞出版社(2010年11月23日)「金融先物市場の父」レオ・メラメドが、世界最大の先物取引所CME(シカゴ・マーカンタイル取引所)への電子取引(グローベックス)導入を巡る奮闘を通して、先物市場の未来を綴る。
金融技術100の疑問

金融技術100の疑問

時事通信出版局(2010年08月01日)
英和和英 デリバティブ・証券化用語辞典

英和和英 デリバティブ・証券化用語辞典

中央経済社(2009年03月01日)デリバティブと証券化商品についてよく使われる用語を、英和・和英の双方から1冊にまとめたハンディな辞典。英文見出し2230語、和文見出し2320語を収録。英和編では単なる英語訳にはとどまらず内容を解説し、また和英編では同義語・反意語・関連後まで幅広くピックアップしています。
資産証券化と投資ファンド―市場型間接金融の基礎知識

資産証券化と投資ファンド―市場型間接金融の基礎知識

日本評論社(2008年06月01日)市場型取引における資金調達・資産運用のしくみを網羅的に解説。用語集としても使える。
現代ファイナンス分析 資産価格理論

現代ファイナンス分析 資産価格理論

ときわ総合サービス(2007年04月01日)現代ファイナンス理論の基礎から最先端まで、事例を多用しながら丁寧に説明した画期的テキストの日本語版。理論と応用を総合する一冊。
金融リスクのすべてがわかる本

金融リスクのすべてがわかる本

日本評論社(2006年11月01日)
債券・金利とデリバティブ

債券・金利とデリバティブ

ときわ総合サービス(2005年01月01日)