福沢諭吉の作品一覧

作品数 65 件
現代語訳 学問のすすめ

現代語訳 学問のすすめ

SBクリエイティブ(2017年03月17日)これまでとはまったく違う! 現代語訳『学問のすすめ』 福沢諭吉の『学問のすすめ』は、実は日本最大のベストセラービジネス書(仕事術本)だった! 100万部突破のベストセラー『99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ』の著者が、日本最大の仕事術のベストセラー書、『学問のすすめ』を訳すとこうなった! 日本人なら忘れてはならない仕事...
教養を広げる「まんがで読む名著」 学問のすすめ

教養を広げる「まんがで読む名著」 学問のすすめ

イースト・プレス(2015年03月26日)「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らずと云えり」…人間の尊さを説き、明治初期の刊行後300万部以上の売れ行きを記録、現在も日本人を啓蒙し続ける大ベストセラー『学問のすすめ』-。私たちは何を信じ、何を疑うべきか?自由とは何か?義務とは?独立自尊とは?原著者・福沢諭吉の人生と併せて漫画化。
[現代語抄訳]日々の教え・童蒙教え草

[現代語抄訳]日々の教え・童蒙教え草

PHP研究所(2015年03月19日)「健全な精神を育もう!」福澤諭吉が万感の思いを込めて翻訳したイギリスの道徳読本&訓話現代語抄訳。親子で読みたい珠玉の一冊。
学問ノススメ (NDL所蔵古書POD)

学問ノススメ (NDL所蔵古書POD)

ゴマブックス(2014年08月25日)
福沢諭吉に学ぶ賢者の知恵 (だいわ文庫)

福沢諭吉に学ぶ賢者の知恵 (だいわ文庫)

大和書房(2013年05月11日)「バカは上に立つな」「権威に媚びるな」…日本人としてしっかりと心に刻みこみたい珠玉の言葉。近代日本で「正しいこと」を最も多く言った福沢諭吉に学ぶ「筋の通った生き方」。
学問のすすめ (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ1)

学問のすすめ (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ1)

致知出版社(2012年09月07日)日本人の精神を養ってきた名著の数々をわかりやすい現代語訳で読むシリーズ。明治初期の大ベストセラー「学問のすすめ」が148分で読める。
福沢諭吉集 (新日本古典文学大系 明治編 第10巻)

福沢諭吉集 (新日本古典文学大系 明治編 第10巻)

岩波書店(2011年02月26日)洋学者、幕臣、ジャーナリスト、教育者。多面的に思考し行動した福沢が晩年、幕末維新期における激動の政局と自らの人生とを語った波瀾万丈の物語『福翁自伝』を収録。
現代語訳 学問のすすめ (知的生きかた文庫)

現代語訳 学問のすすめ (知的生きかた文庫)

三笠書房(2010年10月21日)この錯綜の時代にこそすぐ役立つ!究極の「生き方」教科書。本書には、抽象論は一つもない。すべて、現在および未来への具体的・実践的提言である。
福翁百話 現代語訳 (角川ソフィア文庫)

福翁百話 現代語訳 (角川ソフィア文庫)

角川学芸出版(2010年09月25日)今日の幸福は先人たちの辛苦の賜物、子孫の幸福を築くのは、われわれの辛苦にある-。福沢諭吉が来客相手に語った談話を自身で編んだ代表作。自然科学をはじめ、政府と国民の関係、夫婦のあり方、子供の教育、環境衛生、身体の健康などを西欧に通じる考え方から快活に持論を展開。啓蒙家・教育家としての福沢の思想のすべてが大観できる。明治という新時代の精...
独立のすすめ―名著「学問のすすめ」より現代に生かせる知恵を再編集

独立のすすめ―名著「学問のすすめ」より現代に生かせる知恵を再編集

(株)ロゼッタストーン(2010年07月26日)「天は人の上に人を造らず、人の下に人を造らず」はあまりにも有名ですが、実際に『学問のすすめ』を読んだことがある人は少ないのでは? 『学問のすすめ』は明治時代に発行された本で、当時は17冊の小冊子だったそうです。その累計部数はなんと340万冊にものぼったとか。当時の人口は4000~5000万人ぐらいですから、まさに大ベストセラーです。...
ヨコ書き 学問のすすめ

ヨコ書き 学問のすすめ

ブックマン社(2009年05月21日)
学問のすすめ (PHP文庫)

学問のすすめ (PHP文庫)

PHP研究所(2008年11月04日)日本人よ!今こそ「独立の精神」を持て!怒涛の如く押し寄せる西洋列強のプレッシャーと文明開化の波。急激な西欧化に翻弄される日本人が、生まれ変わるために必要なことは何か。他人に頼ることなく自力で生きることの必要性を説いた明治のベストセラーを現代語新訳。グローバル化が進み、価値観の大転換期にあたる現代は明治の当時と酷似している。日々を生き...
新版 福翁自伝 (角川ソフィア文庫)

新版 福翁自伝 (角川ソフィア文庫)

角川学芸出版(2008年08月25日)福沢諭吉が60余年の人生を回顧した自叙伝。青年時代の緒方洪庵塾での猛勉強、学友を諌めるために書いた遊女の贋手紙、蘭学塾の創設、幕府の遣欧使節に随行したヨーロッパ巡検、洋学者を狙う暗殺者におびえた日々、拒み続けた新政府への仕官-。福沢は抜群の語学力によって教育に啓蒙にと文明開化を導いたが、また勇気と人情に厚い数々のエピソードを残した。...