小川敏子の作品一覧

作品数 64 件
「第四次産業革命」を生き抜く ダボス会議が予測する混乱とチャンス

「第四次産業革命」を生き抜く ダボス会議が予測する混乱とチャンス新刊

日本経済新聞出版社(2019年02月21日発売予定)波瀾への備えは万全か? あなたは生き残れるか? 第四次産業革命という社会変化をどう乗り越えるか。 グローバルエリートとの対話から近未来を予見する。 ●第四次産業革命で登場する新技術は、既存の社会を破壊し、社会を崩壊させ、無秩序状態を生み出す可能性すらもつ。AIやバイオテクノロジー、新素材、量子コンピュータなど、私たちのこれまでの...
沈没船のコーヒーダイヤモンド (コージーブックス)

沈没船のコーヒーダイヤモンド (コージーブックス)

原書房(2018年10月09日)かつて豪華客船とともに沈んだとされた伝説の宝石が、思わぬ形でふたたび姿を現した! ところが、すべての謎の鍵を握る宝石商は何者かに毒を盛られ、こん睡状態に。海底に葬られた60年前の事件、許されざる愛、そして新たな犠牲者。不幸を呼ぶという伝説のダイヤを婚約指輪に贈られたクレアもまた、いやおうなく悲劇に巻きこまれていき……!?
デジタルの未来 事業の存続をかけた変革戦略

デジタルの未来 事業の存続をかけた変革戦略

日本経済新聞出版社(2018年08月25日)マッキンゼーが徹底解説! オールド企業を全社規模でデジタル化する戦略と論点! デジタル革命はあらゆる業界を呑み込み 新しいビジネスモデルの創造・設計を要求する。 この事業存続リスクに目をつぶる企業は、消滅する。 世界一のコンサルファームが全社規模のデジタル化を徹底解説! ライバルが突然登場し、 競争環境を一変させ、 既存ビジネス...
NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 新版

NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 新版

日本経済新聞出版社(2018年02月17日)マイクロソフトCEO、ナデラ氏絶賛。 世界60カ国以上、100万人超の人たちに読まれている「話し方」の教科書。 暴力や対立、偏った物の見方を排し、対話を導く。 実りある対話を妨げ、暴力や対立を生み出している原因は、普段、わたしたちが慣れ親しんでいる話し方や考え方のなかにありました。わたしたちが知らないうちにしている「比較」や「評価...
大統領令嬢のコーヒーブレイク (コージーブックス)

大統領令嬢のコーヒーブレイク (コージーブックス)

原書房(2017年10月10日)芳ばしい香り漂う大人気シリーズ第15弾! 老舗コーヒーハウスの2号店がついにオープン! そこに現れた意外すぎる人物とは!? 長い歴史を誇るニューヨークの老舗コーヒーハウス「ビレッジブレンド」が、いよいよワシントンに2号店をオープン! 人気店になること間違いなし、のはずが、トラブル続きで経営はぎりぎり。マネージャーを務めるクレアは頭を...
「話し方」の心理学 必ず相手を聞く気にさせるテクニック (日経ビジネス人文庫)

「話し方」の心理学 必ず相手を聞く気にさせるテクニック (日経ビジネス人文庫)

日本経済新聞出版社(2017年10月03日)そもそも、人と人が意思疎通をはかることはむずかしい。 多くの人は自分と関係のあることにしか関心はなく、意外なほど人の話を聞いていません。 では、どのようにすれば、上手に話を伝え、理解してもらうことができるのでしょうか? 本書は、全米で半世紀にわたり読み継がれてきたビジネス&コミュニケーションの古典的名著の文庫化です。 ・聞く気の...
立て直す力 RISING STRONG 感情を自覚し、整理し、人生を変える3ステップ

立て直す力 RISING STRONG 感情を自覚し、整理し、人生を変える3ステップ

講談社(2017年02月08日)●「ニューヨーク・タイムズ」第1位! ●2000万人が視聴したTEDトーク「傷つく心の力」の著者、最新作! ●ソーシャルワークの15年にわたる研究から導き出された、個人にも組織にも役立つメソッド 失敗、傷、挫折から、どう自分を立て直すのか? *「立て直す力」があれば、失敗を恐れずにチャレンジできる。 *「立て直す力」があれば、恥...
眠れる森の美女にコーヒーを (コージーブックス)

眠れる森の美女にコーヒーを (コージーブックス)

原書房(2016年08月08日)秋のおとぎ話フェスティバル〉で、ピンク・プリンセスに扮した女性がまるで眠り姫のように意識不明の状態で、森の中から発見された。続いて、レッド・プリンセスも何者かに命を奪われてしまった! 二人が共通して持っていたのは「金の鍵」のネックレス。これが秘密の高級クラブの通行証だと突き止めたクレアは、おとぎ話よりも不思議で危険な、NYの裏世界に...
リッツ・カールトン 超一流サービスの教科書 (日経ビジネス人文庫)

リッツ・カールトン 超一流サービスの教科書 (日経ビジネス人文庫)

日本経済新聞出版社(2015年11月03日)すべての神経をお客さまに集中させよ。常にお客さまの期待を上回れ-。極上のホスピタリティで知られるリッツ・カールトンの「サービスの原則」とは何か?リッツで人材教育を担い、サービスの極意を知る著者が、あらゆる業界で使えるメソッドを徹底紹介。
億万長者の究極ブレンド (コージーブックス)

億万長者の究極ブレンド (コージーブックス)

原書房(2015年09月10日)「ユンヨン」「アントチーノ」「ボンボン」―― そんな誰も聞いたことのないコーヒーを注文しては、バリスタたちを困らせる客がビレッジブレンドに現われた。 野球帽をかぶったその風変わりな若者の正体は、IT業界の革命児にして億万長者のエリック・ソーナー! 彼のリムジンを狙った爆発事件がビレッジブレンドの目の前で起き、クレアは身を呈してエリッ...
成功する人の話し方 7つの絶対法則

成功する人の話し方 7つの絶対法則

日本経済新聞出版社(2015年03月19日)『LEAN IN(リーン・イン)』のサンドバーグ、ウェルチのプレゼンコーチが必ず教えること。その一言が、あなたの人生を変える。
聖夜の罪はカラメル・ラテ (コージーブックス)

聖夜の罪はカラメル・ラテ (コージーブックス)

原書房(2014年12月10日)クリスマス目前。毎週のように開催されるセレブたちのクッキー交換パーティで、 クリスマス限定クッキーを配る女性ベーカーが殺害された。 第一発見者はクレア。 パーティで新作ラテをサービスしていた彼女は、被害者を救える手立てがあったのではと自分を責めずにはいられなかった。 さらにニューヨークを吹雪が襲い、恋人マイクが乗った飛行機が海で墜落...
スターバックス 輝きを取り戻すためにこだわり続けた5つの原則

スターバックス 輝きを取り戻すためにこだわり続けた5つの原則

日本経済新聞出版社(2014年09月25日)2008年、それまで右肩上がりの成長を見せていたスターバックスは、創業以来初の赤字を記録した。利益を重視したがゆえの過剰出店、人材の不足、サービスレベルの低下-。深刻な業績不振を目の前に、ハワード・シュルツがCEOに復帰し、再生へ向けて大きく舵を切ると、わずか2年でV字回復を果たす。スターバックスはどのように顧客離れを食い止めたのか...
美食家たちが消えていく (コージーブックス)

美食家たちが消えていく (コージーブックス)

原書房(2014年08月08日)「なかなかいける」毒舌レストラン評論家がロブスターのラビオリを口にした直後に命を落とした。 その後もパリの最先端レストランで次々と評論家が殺されていく。 女性警視カプシーヌは、評論家である夫の身を案じながら、捜査が進まないことに焦りを募らせていた。 そして犯人が動きを止めてから1カ月。 夫婦はある危険な賭けに出ることに!
謎を運ぶコーヒー・マフィン (コージーブックス)

謎を運ぶコーヒー・マフィン (コージーブックス)

原書房(2014年03月10日)あの人気シリーズが、コージーブックスから刊行! ニューヨークの老舗コーヒーハウスを切り盛りするクレアは、 新たにフード・トラックビジネスに乗り出した。 マフィンとスペシャルコーヒーを運ぶ屋台はたちまち大盛況。 ところがビジネス・パートナーのリリーが、店の近くで車にはねられ、 「こうなると、わかっていた」と言い残して意識を失ってしまう...
ワイフ・プロジェクト

ワイフ・プロジェクト

講談社(2014年02月27日)ダン・ティルマン39歳。職業遺伝学者。ハンサムで料理も得意。彼女いない歴・生涯。周囲の空気を読めず、いつもなんだかズレている。デートすれば必ずや想像もつかない結末で終わる。しかしそれでも素敵な彼女を見つけていつか結婚するのが夢。これからは会う女性ごとに質問状を渡して答えてもらい、自分にピッタリの女性を見つけ出そう。しかも16ページに...
りんご酒と嘆きの休暇 (パリのグルメ捜査官)

りんご酒と嘆きの休暇 (パリのグルメ捜査官)

原書房(2013年02月08日)休暇でノルマンディの田舎に暮らす伯父を訪ねた、パリ警視庁の警視カプシーヌ。忙しい日常を離れ、伯父の大邸宅でふるまわれる旬のご馳走-名産のりんご酒にカマンベール、きのこ、そしてジビエ料理に舌鼓を打ち、楽しいひと時を過ごすはずだった。ところが、狩猟が解禁されたばかりの村では、狩りの最中に不審な事故が多発。のどかなはずのこの村で、いったい...