原田マハの作品一覧

作品数 83 件
キネマの神様 (文春文庫)

キネマの神様 (文春文庫)

文藝春秋(2011年05月10日)39歳独身の歩は突然会社を辞めるが、折しも趣味は映画とギャンブルという父が倒れ、多額の借金が発覚した。ある日、父が雑誌「映友」に歩の文章を投稿したのをきっかけに歩は編集部に採用され、ひょんなことから父の映画ブログをスタートさせることに。"映画の神様"が壊れかけた家族を救う、奇跡の物語。
風のマジム

風のマジム

講談社(2010年12月10日)
ランウェイ・ビート (宝島社文庫)

ランウェイ・ビート (宝島社文庫)

宝島社(2010年11月05日)ある日現われたおしゃれな転校生ビートは、イジメられっ子犬田のファッションを大改造して一躍クラスの人気者に。「誰にでもポテンシャルはある!」ビートの魔法の言葉に勇気づけられ、ファッションに興味のなかった仲間たちが前代未聞の現役高校生ファッションブランドを立ち上げる。彼らはファッション業界に革命を巻き起こせるのか?日本ラブストーリー大賞...
本日は、お日柄もよく

本日は、お日柄もよく

徳間書店(2010年08月26日)
星がひとつほしいとの祈り

星がひとつほしいとの祈り

実業之日本社(2010年04月15日)
翼をください

翼をください

毎日新聞社(2009年09月16日)
ギフト

ギフト

イースト・プレス(2009年07月01日)
一分間だけ (宝島社文庫)

一分間だけ (宝島社文庫)

宝島社(2009年06月05日)ファッション雑誌編集者の藍は、ある日ゴールデンレトリバーのリラを飼うことになった。恋人の浩介と一緒に育て始めたものの、仕事が生きがいの藍はは、日々の忙しさに翻弄され、何を愛し何に愛されているかを見失っていく…。浩介が去り、残されたリラとの生活に苦痛を感じ始めた頃、リラが癌に侵されてしまう。愛犬との闘病生活のなかで、藍は「本当に大切な...
花々

花々

宝島社(2009年03月04日)
キネマの神様

キネマの神様

文藝春秋(2008年12月01日)
さいはての彼女

さいはての彼女

角川グループパブリッシング(2008年09月26日)
ごめん

ごめん

講談社(2008年05月27日)
#9(ナンバーナイン)

#9(ナンバーナイン)

宝島社(2008年03月06日)
恋のかたち、愛のいろ

恋のかたち、愛のいろ

徳間書店(2008年02月19日)あなたのいちばん大切な人は誰ですか?人気女性作家7人が贈る、珠玉の恋愛アンソロジー。