ケント・ギルバートの作品一覧

作品数 34 件
米国人弁護士だから見抜けた 日弁連の正体

米国人弁護士だから見抜けた 日弁連の正体新刊

扶桑社(2018年10月28日発売予定)日本の弁護士が言えなかった「日弁連の闇」に米国人弁護士がメスを入れる! 日本で働く約4万人の弁護士全員が必ず加入しなければならない日本弁護士連合会(日弁連)。 だが、彼らは「日本を代表する弁護士会」の名を利用し、 国内外で特定の主義・主張に基づく政治的活動を長年行ってきた。 日弁連はいったいどこの国の弁護士会なのか? 誰の人権を...
永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてゴミ箱へ捨てろ!

永田町・霞が関とマスコミに巣食うクズなんてゴミ箱へ捨てろ!

祥伝社(2018年10月01日)永田町・霞ヶ関とマスコミのクズなんてゴミ箱に捨てろ!
日本人だけが知らない本当は世界でいちばん人気の国・日本 (SB新書)

日本人だけが知らない本当は世界でいちばん人気の国・日本 (SB新書)

SBクリエイティブ(2018年08月07日)日本在住40年、日本人より日本という国を熟知する著者が、 現代社会で「世界一人気の国・日本」を代表する存在として、現代社会で陰ながら活躍する日本人が、 世界を舞台に打ち立てた功績を入口として、「なぜ日本と日本人が世界で一番人気なのか」の理由について解き明かす!
リベラルの毒に侵された日米の憂鬱 (PHP新書)

リベラルの毒に侵された日米の憂鬱 (PHP新書)

PHP研究所(2018年03月17日)「リベラル」という言葉、日本では美しいイメージだが、世界では「本当は腹黒い」と考えるのが常識!? その恐るべき本質を解き明かす快著!
中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

講談社(2018年02月22日)48万部の新書年間ベストセラーNo.1『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』に続く、待望の第2弾!!  アメリカ人という立場から東アジアの人々を俯瞰的に見たとき、著者は、「日本人と中韓の人々とは全くの別物である」という事実に気づいた。そしてその背景には、人類学的なDNA以上に、文化的な違いがあることを発見した……そう、それが「中華...
いよいよ世界に本当の歴史を発信する日本人 (PHP文庫)

いよいよ世界に本当の歴史を発信する日本人 (PHP文庫)

PHP研究所(2018年02月03日)今こそ不当な「反日プロパガンダ」に逆襲すべきとき。知日派米国人が教える、日本が世界に向けて“正しい歴史”を発信するための処方箋。
日本人だけが知らない世界から尊敬される日本人 (SB新書)

日本人だけが知らない世界から尊敬される日本人 (SB新書)

SBクリエイティブ(2018年01月06日)技術力や、協調力、道徳心、丁寧なおもてなしなどで、世界から称賛されることの多い日本人。 その国民性の美徳を表す言葉には、「実るほど、首を垂れる稲穂かな」「能ある鷹は爪を隠す」など、様々なものがある。 そんな「美しい日本」を体現する、「代表的日本人」とは? なぜ、日本人だけが、世界を舞台に偉大な足跡を残した自国の英雄について知らない...
やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人 (PHP文庫)

やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人 (PHP文庫)

PHP研究所(2017年11月02日)自虐史観を克服したとき、初めて日本は“戦後”から真の脱却ができる。今なお続く反日プロパガンダの正体を、知日派・米国人が明かす!
ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人 (PHP新書)

ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人 (PHP新書)

PHP研究所(2017年08月09日)世界では「愛国心」は当たり前。日本は素晴らしい歴史のある国なのにどこかヘン……。そのカラクリを解き明し、ヘコんだ日本人の目を覚ます!
朝鮮半島という災厄

朝鮮半島という災厄

宝島社(2017年07月27日)ミサイル実験を繰り返す金正恩の北朝鮮。その北朝鮮に擦り寄る文在寅の韓国。朝鮮半島は東アジア最大の災厄の場所だ。いったいいつ暴発するのか。米朝戦争はあるのか。そのとき日本は。論客16人が徹底分析する。
まだGHQの洗脳に縛られている日本人 (PHP文庫)

まだGHQの洗脳に縛られている日本人 (PHP文庫)

PHP研究所(2017年07月04日)愛国心さえ取り戻せれば、日本は世界で一番幸せな国になる。戦後70年にわたる「反日プロパガンダ」の虚構を、知日派・米国人が暴く!