開高健の作品一覧

作品数 82 件
青い月曜日 (集英社文庫)

青い月曜日 (集英社文庫)

集英社(2018年11月20日)
開高健ベスト・エッセイ (ちくま文庫)

開高健ベスト・エッセイ (ちくま文庫)

筑摩書房(2018年05月09日)文学から食、ヴェトナム戦争まで――おそるべき博覧強記と行動力。「生きて、書いて、ぶつかった」開高健の広大な世界を凝縮したエッセイを精選。
【新装版】巷の美食家 (ハルキ文庫)

【新装版】巷の美食家 (ハルキ文庫)

角川春樹事務所(2017年12月13日)
【新装版】食の王様 (ハルキ文庫)

【新装版】食の王様 (ハルキ文庫)

角川春樹事務所(2017年12月13日)
日野啓三/開高健 (池澤夏樹=個人編集 日本文学全集21)

日野啓三/開高健 (池澤夏樹=個人編集 日本文学全集21)

河出書房新社(2015年08月12日)ヴェトナム戦争から世界の「向う側」と人間の「闇」を探った作家たち。日野「Living Zero」抄録や開高「輝ける闇」など。
蘇生版 水の上を歩く? 酒場でジョーク十番勝負

蘇生版 水の上を歩く? 酒場でジョーク十番勝負

CCCメディアハウス(2015年06月11日)怒涛のジョーク・ストーリー174篇!四半世紀ぶりに名著復活!
現代小説クロニクル 1975~1979 (講談社文芸文庫)

現代小説クロニクル 1975~1979 (講談社文芸文庫)

講談社(2014年10月11日)濃密な血の呪縛、中上文学の出発点「岬」(芥川賞) 男と女と日常の不穏な揺らめき「髪の環」 不幸の犠牲で成り立つもの「幸福」 流される僕の挫折と成長「僕って何」(芥川賞) 言葉以前の祈りの異音「ポロポロ」 垢の玉と生死の難問「玉、砕ける」 少年を襲う怪異の空間「遠い座敷」 1975~2014年の名作を5年単位で選りすぐり、 現代小説...
アンソロジー おやつ

アンソロジー おやつ

パルコ(2014年02月01日)思わずにんまり、至福の時間。おやつに育てられ、おやつに癒やされる。甘いも辛いも42篇。
動物農場: 付「G・オーウェルをめぐって」開高健 (ちくま文庫)

動物農場: 付「G・オーウェルをめぐって」開高健 (ちくま文庫)

筑摩書房(2013年09月10日)自由と平等を旗印に、いつのまにか全体主義や恐怖政治が社会を覆っていく様を痛烈に描き出す。『一九八四年』と並ぶG・オーウェルの代表作。
ポ・ト・フをもう一度

ポ・ト・フをもう一度

ロングセラーズ(2012年07月25日)単行本初収録の厳選49篇が、開高健文集の掉尾を飾るべくここに登場。秘蔵スナップも多数収録。