小田島雄志の作品一覧

作品数 55 件
クマのプーさんとぼく

クマのプーさんとぼく

河出書房新社(2018年10月17日)愛らしい名コンビがうたの国を駆けまわる! 小田島夫妻による名訳、思わずハミングしたくなる詩集。待望の復刊!
クリストファー・ロビンのうた

クリストファー・ロビンのうた

河出書房新社(2018年10月17日)小さなクリストファー・ロビンへ、〈クマのプーさん〉の生みの親たちがつくった、うたと絵の本。永遠の古典、名訳で復刊!
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MACBETH (Labo CD Library)

ラボ教育センター(2016年09月01日)
新装版 クマのプーさんの哲学

新装版 クマのプーさんの哲学

河出書房新社(2013年10月22日)のんびり屋で「あたまの悪いクマ」プーさんには、実はエピソードに古今東西の哲学者の思想が詰まっている!? 愉快な哲学入門!
ぼくは人生の観客です (私の履歴書)

ぼくは人生の観客です (私の履歴書)

日本経済新聞出版社(2012年06月14日)観客とは無責任に楽しもうという精神のことである。ときどき弥次を飛ばしたまには小さく拍手して周囲の人といっしょに泣いて笑って…宝物いっぱいの自伝的エッセイ集。
バーナード・ショー名作集

バーナード・ショー名作集

白水社(2012年05月18日)シェイクスピアに次ぐ巨匠として、英国が誇る劇作家の代表傑作戯曲集。「カンディダ」「人と超人」「ピグマリオン」「聖女ジョウン」など、理想の女性像を探求した6篇を収録。
シェイクスピアの恋愛学

シェイクスピアの恋愛学

新日本出版社(2010年10月01日)
シェイクスピアの戦争・平和学

シェイクスピアの戦争・平和学

新日本出版社(2008年07月01日)戦争は悲惨、でも平和はユートピアか!?小田島シェイクスピアの21世紀的読み方第2弾。
シェイクスピアの人間学

シェイクスピアの人間学

新日本出版社(2007年04月01日)「世界中の人がみんな"シェイクスピア好き"になったら、この世界から戦争が消えるでしょう」。小田島シェイクスピアの21世紀的読み方。
シェイクスピアのソネット (文春文庫)

シェイクスピアのソネット (文春文庫)

文藝春秋(2007年03月01日)青年貴族と詩人とダーク・レディ。シェイクスピアが秘めた愛を歌った154曲と美麗な銅版画。絢爛たる詞画集、待望の文庫化!
道化の耳

道化の耳

白水社(2006年09月01日)シェイクスピアから駄ジャレの流儀まで、ほんのりとこころにひびく、極上のエッセイ集。
道化の鼻

道化の鼻

白水社(2006年07月01日)シェイクスピアから友人・知人まで、ほのぼのとあたたかい、珠玉のエッセイ集。
ハロルド・ピンター全集

ハロルド・ピンター全集

新潮社(2005年12月08日)斬新なことば。独特の間と沈黙。乾いた笑い。-「ピンタレスク」とよばれる独特の手法で、引き裂かれた現代人の不安な魂を、恐怖とユーモアのうちに描きだすイギリス演劇界の鬼才ハロルド・ピンター。「部屋」「料理昇降機」「管理人」「誰もいない国」などの代表的戯曲に、短篇とエッセイを加えた全3巻。
事件の核心 (ハヤカワepi文庫―グレアム・グリーン・セレクション)

事件の核心 (ハヤカワepi文庫―グレアム・グリーン・セレクション)

早川書房(2005年12月01日)西アフリカの植民地で警察副署長を務めるスコービーは、芸術家肌で気まぐれな妻ルイーズに手を焼いていた。南に移住したいという妻の願いを叶えるため、彼は地元の悪党に金を借りて費用を作り、彼女を送り出す。間近に迫った彼の引退まで別居生活となるが、それが彼女の希望だった。だが、やもめ暮らしをはじめたスコービーの前に、事故で夫を失った若い女ヘレ...
(シェイクスピアの)遊びの流儀 (The New Fifties)

(シェイクスピアの)遊びの流儀 (The New Fifties)

講談社(2005年05月21日)シェイクスピア式遊び心のノウハウ集。クスリとさせられる「遊び心」充填中!心とからだがほぐれる会話のツボ満載。