コンピュータサイエンスの本の一覧

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PythonによるAIプログラミング入門 ―ディープラーニングを始める前に身につけておくべき15の基礎技術

オライリージャパン(2019年03月26日)
  • 相川愛三
  • Prateek Joshi
ディープラーニングの前に身につけておきたいAI技術の入門書! 近年ディープラーニングが爆発的人気となっています。しかし、人工知能の手法はディープラーニングに限りません。過去のAIブームの単純なニューラルネットや論理的プログラミングもあれば、遺伝的アルゴリズム、自然言語処理、音声信号処理や、画像からの動物体検出、分類問題、回...

公式ガイドブック SORACOMプラットフォーム

日経BP社(2019年03月21日)
  • ソラコム
IoTエンジニア必読の1冊が遂に登場! 最強プラットフォーム「SORACOM」公式解説書  IoTシステム開発の定番ともいえる「SORACOMプラットフォーム」。IoT向けデータ通信「SORACOM Air」、LAN接続サービス「SORACOM Gate」、データ収集・蓄積「SORACOM Harvest」、ダッシュボー...

現場で使える!Watson開発入門 Watson API、Watson StudioによるAIアプリ開発手法 (AI & TECHNOLOGY)

翔泳社(2019年03月20日)
  • 井上研一
  • 羽山祥樹
  • 伊澤諒太
  • 江澤美保
  • 佐々木シモン
  • 樋口文恵
進化したWatsonでAIアプリを開発しよう! AIサービスの先駆けでもある「Watson(ワトソン)」。 近年急激な進化を遂げています。 機械学習や深層学習を利用したアプリケーション開発において 利用する開発者の方も増加してきています。本書は、そうしたWatson の主力サービスである、 ・Watson Assist...

Ethereum+Solidity入門 Web3.0を切り拓くブロックチェーンの思想と技術 (impress top gear)試し読み

インプレス(2019年03月18日)
  • ICOVO AG
  • ウイリング
  • Chris Dannen

独学プログラマーのためのAIアプリ開発がわかる本

KADOKAWA(2019年03月18日)
  • 河合大
この本は、「プログラミングの基礎は勉強したけれど、アプリは作ったことがない人」に読んでほしいです。 この本のタイトルの通り、僕自身、プログラミングはスクールに行って学んだり、会社の先輩に教えてもらったりしたのではなく、完全に独学でプログラミングを学んできました。 僕にプログラミングの才能があったからでもなんでもなく、個人...

ビジネス・データマイニング入門【増補改訂版】

白桃書房(2019年03月01日)
  • 喜田昌樹
本書は、データマイニングが使われる現場であるビジネスシーンを意識し、実際にデータマイニングを使った企画を立案できるようにすることを目指している。 そのため、データマイニングそのものの説明や解説は、最新のツールであるIBM SPSS Modelerの操作手順等を説明するなどしているが最低限で、むしろ、そのビジネス活用の前提と...

データサイエンス入門

学術図書出版社(2019年02月28日)
  • 松井秀俊
  • 姫野哲人
  • 和泉志津恵
  • 竹村彰通
  • 市川治
  • 高田聖治
  • 梅津高朗
  • 北廣和雄
  • 齋藤邦彦
  • 佐藤智和
  • 白井剛
  • 田中琢真
データ分析の初歩から活用事例までを解説したデータサイエンスのリテラシー醸成のための教科書。全ページカラー印刷。

AI社会の歩き方: 人工知能とどう付き合うか

化学同人(2019年02月28日)
  • 江間有沙
人工知能が社会に浸透するとき,どのような変化が起こるのか.汎用人工知能,自動運転車,仕事が奪われる,自律型兵器などをめぐる議論のほかにも,考えておくべきポイントはないだろうか.本書では人工知能に関わる論点を,技術開発者,政策立案者,ユーザ,法・倫理関係者などの立場に分けて,具体的な事例とともに整理.そのうえで,多様なステー...

機械学習のための特徴量エンジニアリング ―その原理とPythonによる実践

オライリージャパン(2019年02月23日)
  • 株式会社ホクソエム
  • Alice Zheng
  • Amanda Casari
機械学習や人工知能の性能を決める特徴量作成・変換/選択について詳述した書籍! 本書は、機械学習を行うエンジニアが知るべき特徴量抽出の基本から応用、最新のテーマまでを網羅した書籍です。内容としてはそれほど難しくないため、機械学習を学んでいる人が特徴量エンジニアリングについて学びはじめる書籍として最適です。

Docker実践ガイド 第2版 (impress top gear)

インプレス(2019年02月18日)
  • 古賀政純

はじめての人工知能 増補改訂版 Excelで体験しながら学ぶAI

翔泳社(2019年02月18日)
  • 淺井登
さまざまなAI技術を1冊に網羅 動かしながら学ぶ、本格入門書! 本書は、人工知能の技術をはじめて学ぶための本です。 近年は機械学習・深層学習が注目を集めていますが 人工知能は各技術が相互に進化を促したり いろいろな技術を組み合わせたりして発展しています。 そこで本書では、下記のような 幅広い技術の基礎知識を網羅してい...

AIプログラマになれる本 (日経BPパソコンベストムック)

日経BP社(2019年02月18日)
    本ムックでは、様々なタイプのAI(人工知能)プログラミングを紹介しています。 第1章では、現在のAIの基本と言える「ニューラルネットワーク」をプログラミング言語「C#」を使って自作し、 手書き文字認識のアプリを作成します。いわゆる“AIライブラリ”を使わずに“ゼロから作る”ことで、AIの仕組みを深く理解できるようになりま...

    AI実用化のための実践ガイド~SAS Viyaではじめるアナリティクス・ライフサイクル入門~

    リックテレコム(2019年02月15日)
    • SAS Institute Japan株式会社
    アナリティクスの活用を通じてビジネス上の価値を創出するための 一連のプロセスを、「アナリティクス・ライフサイクル」といいます。 具体的には、「Data(アクセス、クレンジング、準備)」→ 「Discovery(探索、分析、モデル生成)」→ 「Deployment(モデル管理、組み込み、モニタリング)」を行い、 このサイ...

    TRONWARE VOL.175 (TRON & IoT 技術情報マガジン)

    パーソナルメディア(2019年02月15日)
    • 坂村健
    2018 TRON Symposium ―つながる―

    デジタルトランスフォーメーション DXへの技術 (日経BPムック)

    日経BP社(2019年02月14日)
    • 日経xTECH
    DX成功のカギは 社内システムにあり!  世界中の企業が「デジタルトランスフォーメーション(DX)」を成し遂げようとしている。経済産業省もDXの旗を振るが、同時に「2025年の崖」という問題を指摘している。  その問題とは「社内システム」に象徴される。多くの企業の社内システムは「レガシー(時代遅れ)」と呼ばれ、機能追加...

    情報量- 情報理論への招待 -

    コロナ社(2019年02月09日)
    • 山本宙

    ブロックデータ2.0: ビッグデータ時代のパラダイム革命

    東洋経済新報社(2019年02月08日)
    • 鄭重
    • ビッグデータ戦略重点実験室
    「ブロックデータ」=「ビッグデータの進化」の先を読む 人間の行動をより広く、深く分析することで、 未来が予測できるようになる。 <ブロックデータ>は、従来の世界観、価値観、方法論をひっくり返して、 新たな知識体系、価値体系、生活様式を形成し、 政治、経済、文化、社会のさまざまな面に影響を与えている。 このような変化と影...