銀行・金融業の本の一覧

タイトル,著者で絞り込む
ジャンル
  • 投資・金融・会社経営
  • 銀行・金融業
おすすめコーナー
12,173件中1〜20件

フェア・ディスクロージャー・ルールブック

きんざい(2019年03月01日)
  • 黒沼悦郎
  • 吉川純
  • 株式会社大和総研

銀行員の逆襲

日本経済新聞出版社(2019年02月23日)
  • 岡内幸策
ボーッと生きてきたわけじゃないだろう!   今こそ自分の価値に目覚めよう  ベストセラーとなった前著『銀行員 大失職』では、銀行の地位低下、金融マンの質の低下、AI、フィンテック、ブロックチェーンなどの進展による業務の変化と、それに伴う銀行員たちの大量失職という問題を取り上げ、最後に、それでも銀行(員)は必要だ、とした。...

資金決済法の理論と実務 (勁草法律実務シリーズ)

勁草書房(2019年02月13日)
  • 松嶋隆弘
  • 丸橋透
キャッシュレス化社会の本格到来、仮想通貨の広がり等、複雑化する決済手段を理解する。理論と実務をバランスよく解説する本格書。

協働で実現 収益確保と顧客本位のM&A

きんざい(2019年02月06日)
  • 鈴木安夫

仮想通貨が1時間でわかる本

自由国民社(2019年01月27日)
  • 阿部悠人
2019年、再びチャンス到来!仮想通貨の新しい局面をふまえ これから知っておきたい情報と知識をはじめての方にもかならずわかるようにやさしく解説しました。 「興味はあるけれどもしくみがわからない」「何となく不安だ」と感じている方にとくにおすすめです。 ●目次 第1章 仮想通貨投資って何? 第2章 仮想通貨を手に入れる! 第...

日本版ビッグバン後の金融機関経営: 金融システム改革法の影響と課題

勁草書房(2019年01月25日)
  • 茶野努
  • 山沖義和
金融システム改革法(いわゆる日本版金融ビッグバン)が施行されて20年。果たして金融面からの日本経済再生は果たされたのか。

法律から見えてくる「金融」の未来

クロスメディア・パブリッシング(インプレス)(2019年01月25日)
  • 池田成史

アメリカ金融仲介システムの動態

文眞堂(2019年01月15日)
  • 神野光指郎
本書は、金融業界における主要なプレーヤーのビジネスモデルがいかに進化してきたかの軌跡をたどることによって、金融仲介システムの長期的な動態を規定するメカニズムの解明を試みるものである。「伝統的銀行業」衰退と、投資銀行によるプリンシパル取引への傾注の背景には、ともに業務の分解による効率性追求があった。

認定支援機関実務ハンドブック

きんざい(2019年01月10日)
  • 小寺弘泰

Q&A 新相続法

ビジネス教育出版社(2019年01月10日)
  • 渡邉雅之
施工が迫る新相続法!改正のポイントをやさしく解説。 ・今まで住んでいた自宅に「住み続ける権利」という新しい考え方が登場! ・「急迫の危機を防止」から「必要があると認めるとき」に変更。実務はどう変わる? ・共同相続人の泣き寝入りがなくなる新たな制度とは? ■■主な内容■■ 第1章 なぜ今、相続法は改正されるのか 第2章 ...

お客さま本位のコンサルティングを実現する「聞く技術」

近代セールス社(2019年01月10日)
  • 櫻井弘
  • 三田村宗治
金融機関で投資信託や保険商品の販売に携わる皆さんのために、 お客さまの話を「聞く」ためのスキルを、実践的かつ、わかりやすく解説した一冊です。 金融機関に「顧客本位の業務運営」が改めて求められる今、 お客さまの現状やニーズについてしっかりと話を「聞き」、 そのうえで適切なコンサルティングを行うことは、 投資信託や保険商品...

マンガでわかる 債権法改正と融資管理&回収の実務

近代セールス社(2019年01月10日)
  • 山川直人
  • 宮下正臣
  • 濱田祥雄
新しい債権法(民法)のポイントと、 それを踏まえた債権管理・債権回収の実務が マンガでやさしく学べる一冊です。 全50話のマンガで、事例の設定や問題提起を行い、 それを受けるかたちでテーマごとに実務の解説を行っています。 債権管理・債権回収は、かかわる法律も多く、 とくに若手の行員・職員にとっては、かなり難易度が...

信用組合便覧2018~2019-中企法・協金法四段対照表

きんざい(2019年01月10日)
  • 信用組合研究会

金融情報システム白書〈平成31年版〉

財経詳報社(2019年01月01日)
  • 金融情報システムセンター
  • FISC=

中小企業M&A実務必携 税務編 第2版

きんざい(2018年11月07日)
  • 村木良平

借金はなんとかなった

NextPublishing Authors Press(2018年11月01日)
  • 小泉健三

黒田日銀 超緩和の経済分析

日本経済新聞出版社(2018年10月26日)
    インフレ目標2%は妥当か?呪縛か? 出口戦略をエビデンスから読み解く ■日銀の国債買い入れは80兆円から40兆円に急減、さらに減少のペースは止まらず、金融政策は新たなフェーズに入りつつある。本書は日本を代表する金融・マクロ経済学者たちが黒田日銀の金融政策の効果を実証分析し、これからを展望する。 ■量的緩和、量的・質的緩...