金融・ファイナンスの本の一覧

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おすすめコーナー
2,065件中1〜20件

アントフィナンシャル――1匹のアリがつくる新金融エコシステム新刊

みすず書房(2019年01月25日発売予定)
  • 永井麻生子
  • 廉 薇
  • 辺 慧
  • 蘇向輝
  • 曹鵬程
急速にキャッシュレス化が進む中国。 9億人以上が利用する決済サービス「アリペイ」(支付宝)。 1元から資産運用ができるMMF「余額宝」。 個人や企業の信用度をスコアリングする「芝麻信用」(ジーマ信用)。 一般消費者や零細企業に少額融資を行う、マイクロクレジット専門のインターネット銀行「網商銀行」(マイバンク)。 これらす...

不動産テック 巨大産業の破壊者たち新刊

日経BP社(2019年01月24日発売予定)
  • 北崎朋希
  • 本間純
市場規模40兆円、100万人超を雇用する国内不動産業界に、ライバルが迫っている。人工知能やブロックチェーン、IoTなどの技術を武器に、旧態依然とした不動産業界に切り込む内外のIT企業の群れだ。 既存勢力と対立や融和を繰り返しながら業界の変革に挑むスタートアップ企業の数は世界で3000社を超え、日本のソフトバンクは10兆円フ...

世界一安全な株のカラ売り新刊

ぱる出版(2019年01月24日発売予定)
  • 相場師朗
過去30年間の日経平均をデーター化して編み出した どんな急落にも対応できる驚異の新メソッド「PPP」「NON」とは? 株価が下がる全パターンを大公開! 8000人の門下生からは月収100万円オーバーが続出! 36年間負け知らず! 株式投資の「変態」が教える 暴落を爆益に変えるチャートの技術 *************...

「会社四季報」最強のウラ読み術

フォレスト出版(2019年01月20日)
  • 渡部清二
株式投資に必携の「会社四季報」を、ここだけ読めばいい、ここはこう読むという、企業の未来業績を予測できるウラ読み決定版! 『会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方』の著者が放つ、必勝の四季報活用術を早くも開陳!

経済・ファイナンスのための カルマンフィルター入門 (統計ライブラリー)

朝倉書店(2019年01月15日)
  • 森平爽一郎
社会科学分野への応用を目指す入門書。基本的な考え方や導出など数理を平易に解説する理論編,実証分析事例に基づくモデリング手法を解説する応用編の二部構成。経済・金融系の事例を中心にExcelを利用した実践的学習。社会人にも最適。

退職家計やりくりノート2019 ( )

きんざい(2019年01月14日)
  • 藤川太

よくわかるコーポレート・ガバナンス (やわらかアカデミズム・〈わかる〉シリーズ)

ミネルヴァ書房(2019年01月07日)
  • 風間信隆
社会環境の変化・複雑化に伴い企業のあり方も多様化する中、規模にかかわらず社会から企業に求められる役割や責任への期待は高く、その範囲も拡大している。いかに不正なく企業価値を高め、企業内部、外部の多くのステークホルダーとの関係を保ち、発展する経営を実現、管理していくか。本書は、企業の存続を図る上で必要不可欠な企業統治にかかわる...

最新版 株デイトレードで毎日を給料日にする!

すばる舎(2018年11月21日)
  • 二階堂重人
まずは、勝率7割の法則を会得せよ! ロスカットと利食いのタイミングは?/1分後の株価を予測する/1円抜きのテクニック/デイトレードに適した証券会社は?/信用取引口座開設までの流れ/おいしい銘柄選びのポイントは?/レンジ相場、上昇トレンド、下降トレンドでカラ売りをどのように仕掛けるべきか? など。 正しい売買テクニックを身に...

ほんとうは恐ろしいお金(マネー)のしくみ

ビジネス社(2018年11月20日)
  • 大村大次郎

明日を生きるための教養が身につく ハーバードのファイナンスの授業 ハーバード・ビジネス・スクール伝説の最終講義

ダイヤモンド社(2018年11月15日)
  • 岩瀬大輔
  • 関美和
  • ミヒル・A・デサイ
ファイナンスや金融には人間の生き方を変える力がある――価値とリスクを見通すファイナンスは、そのまま人生に活かせる!

株式投資 長期上昇の波に乗れ!

日本経済新聞出版社(2018年11月09日)
  • 井出真吾
NHK-BS1 「東京マーケット情報」、TBS 「ひるおび!」、 テレビ東京 「モーサテ」、BSテレ東「日経プラス10」、 日経CNBC「夜エクスプレス」等で 話題の人気ストラテジストの書き下ろし。 過去30年間で米国株が10倍以上に値上がりしたように、 これからは日本株が長期上昇の時代へ (「身の丈グラフ」による検証)...

【究解】信用リスク管理

きんざい(2018年11月08日)
  • 大久保豊
  • 尾藤剛

企業価値評価【入門編】

ダイヤモンド社(2018年10月25日)
  • 鈴木一功
企業価値評価を勉強したいと思っても、会計や数学の膨大な知識が必要だからと諦めてしまった人もいるだろう。本書は、これだけは押さえておきたい最低限の知識や考え方を厳選した。この1冊を読めば、コーポレート・ファイナンス理論の基礎はもちろん、日本企業の事例を基に、その実務まで体系的に学ぶことができる。

暗号通貨最前線 初心者でもわかるフィンテック入門(信長出版)

サンクチュアリ出版(2018年10月25日)
  • 久田和広

金融機関のためのマネジメント・アカウンティング: IFRSとRAFによる統合リスク管理の進化

同文舘出版(株)(2018年10月23日)
  • 吉田康英
  • 谷守正行
金融機関の収益性向上や健全性確保をめざした経営管理に必要なものとは?IFRS、公正価値の測定、リスクの問題、ITやAIの活用など、様々な課題を理論と実務の両面から解説!

アルゴリズム取引の正体

きんざい(2018年10月22日)
  • NTTデータ・ファイナンシャル・ソリューションズ先端金融工学センター

中央銀行: セントラルバンカーの経験した39年

東洋経済新報社(2018年10月12日)
  • 白川方明
1972年に日本銀行入行後、セントラルバンカーとして過ごした39年を振り返りつつ、日本銀行のみならず中央銀行という存在自体の意義や役割を論じる書。 著者が総裁の任にあった5年間(2008-2013年)は内外で大きな出来事が頻発した時期だった。 世界的には、就任直後に発生したリーマンショックに端を発したグローバル金融危機、...