確率・統計の本の一覧

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1,356件中1〜20件

日本統計学会公式認定 統計検定 2級 公式問題集[2016〜2018年]

実務教育出版(2019年03月20日)
  • 日本統計学会
統計に関する知識や活用力を問う全国統一試験「統計検定」。学生・社会人問わず注目の資格で、統計学会認定、唯一の公式問題集です!

日本統計学会公式認定 統計検定 3級・4級 公式問題集[2016〜2018年]

実務教育出版(2019年03月20日)
  • 日本統計学会
統計に関する知識や活用力を問う全国統一試験「統計検定」。学生・社会人問わず注目の資格で、統計学会認定、唯一の公式問題集です!

テキストマイニング入門: ExcelとKH Coderでわかるデータ分析

オーム社(2019年02月26日)
  • 末吉美喜
テキストマイニングの手法がよくわかる!! 本書はテキストマイニングの基礎と事例について、フリーの計量テキスト分析ソフトKH Coderを利用したテキストの解析と、Excelによるその分析手法を通して解説する入門書です。  テキストマイニングをいかに業務に活かしていくか、つまづきがちなポイントをマンガやイラスト、図解を用い...

対話・確率過程入門

現代数学社(2019年02月21日)
  • 宮沢政清

改訂版 すぐわかる統計解析

東京図書(2019年02月08日)
  • 石村貞夫
  • 石村友二郎

確率のはなし (角川ソフィア文庫)

KADOKAWA(2019年01月24日)
  • 矢野健太郎
25人のパーティで同じ誕生日の2人が出会うのは偶然? それとも必然? 不確実な現実を論理の力で数値化する確率論。難しそうにみえても、まずは起こりうる可能性をすべて書き出すこと。そして記号や法則の力で一般論を導けば、さまざまなことに応用できる。ガリレオが賭博師と交わした議論から、期待値、ドゥ・モルガンの法則、パスカルの三角形...

統計学1:データ分析の基礎オフィシャルスタディノート

一般財団法人 日本統計協会(2019年01月01日)
  • 下川敏雄
  • 中山厚穂
  • 酒折文武
  • 竹村彰通

P値 ―その正しい理解と適用― (統計スポットライト・シリーズ)

近代科学社(2018年11月28日)
  • 宮岡悦良
  • 島谷健一郎
  • 柳川堯
P値をしっかり理解し、正しく適用する !  今日,P値は統計を使用する分野で日常的に使用されいるが、その使用には間違った理解のもと誤用される場合が増えている.特に医系分野ではデータの不確実性は深刻である.2016年にはUSA統計協会が,P値の間違った理解や誤用に対して注意喚起した.わが国でも2017年度統計関連学会連合大会...

データサイエンスの基礎 Rによる統計学独習

裳華房(2018年10月31日)
  • 地道正行
本書は、統計科学を専門とする著者が、大学で学ぶ統計学の基礎をRを使いながら独習することを目的に執筆したものである。  全体を「第I部 R自体を学ぶ部分」「第II部 統計学の基礎を学ぶ部分」「第III部 実際にRを使ってデータ解析と統計的推測について学ぶ部分」の三部構成にすることで、学習者の「習得レベル」や「目的別」にRに関...

1冊でマスター 大学の統計学

技術評論社(2018年10月26日)
  • 石井俊全

概説 確率統計 (数学基礎コース)

サイエンス社(2018年10月20日)
  • 前園宜彦

確率論と私 (岩波現代文庫)

岩波書店(2018年10月17日)
  • 伊藤清

少しかしこくなれる確率・統計の話

笠倉出版社(2018年10月10日)
  • 横山明日希

楽しく学ぶ! 中学数学の統計「データの活用」

東京図書(2018年10月09日)
  • 青山和裕

眠れなくなるほど面白い 図解 確率の話

日本文芸社(2018年10月01日)
  • 野口哲典

本当にわかりやすい すごく大切なことが書いてある ごく初歩の統計の本 補足I

北大路書房(2018年08月24日)
  • 吉田寿夫
『ごく初歩本』シリーズの内容が「ちょっと進んだ」Ⅰ巻。単回帰分析・測定の妥当性の2章構成。単回帰分析は心理学的研究においてほとんど用いられることはないものの,多くの分析法の基礎知識となり,極めて重要。また,一般的な心理学的研究で欠かせない,測定の妥当性について詳しい意味,留意点,姿勢までを丁寧に記す。

本当にわかりやすい すごく大切なことが書いてある ちょっと進んだ 心に関わる 統計的研究法の本 II

北大路書房(2018年08月24日)
  • 吉田寿夫
「実験的研究における譲与変数の統制」を軸に,1要因の分散分析,2要因の分散分析,共分散分析,プリポスト・デザインによるデータ分析について説明。これらの各分析法について,それぞれの論理に関する具体的で丁寧な説明をしている。また,実践的な介入研究の留意点などについても著者ならではの主張も含めて記している。

本当にわかりやすい すごく大切なことが書いてある ちょっと進んだ 心に関わる 統計的研究法の本 III

北大路書房(2018年08月24日)
  • 吉田寿夫
「偏相関係数」「重回帰分析」「個人内変動に基づく相関的研究と個人間変動に基づく相関的研究」の3章構成。前2章は,パス解析,共分散構造分析,階層線形モデル分析,媒介分析などの理解の基礎となるもの。3章は,相関的研究と呼ばれる方法による従来の研究のほとんどに大きな問題があることを指摘し,事態改善に言及。

本当にわかりやすい すごく大切なことが書いてある ちょっと進んだ 心に関わる 統計的研究法の本 I

北大路書房(2018年08月24日)
  • 吉田寿夫
『ごく初歩本』シリーズの内容が「ちょっと進んだ」Ⅰ巻。単回帰分析・測定の妥当性の2章構成。単回帰分析は心理学的研究においてほとんど用いられることはないものの,多くの分析法の基礎知識となり,極めて重要。また,一般的な心理学的研究で欠かせない,測定の妥当性について詳しい意味,留意点,姿勢までを丁寧に記す。

本当にわかりやすい すごく大切なことが書いてある ごく初歩の統計の本 補足II

北大路書房(2018年08月24日)
  • 吉田 寿夫
『ごく初歩本』(通称)で省略した「標本分布と信頼区間」について,章を設けて説明。また,「統計的検定の適応上の留意点」について多くの具体例を示し説明・補足・加筆している。さらに,「効果量とその信頼区間の活用」の章では,統計的検定へに過度に依拠してしまわないよう,活用のあり方,基本姿勢までを記した。