心理学の本の一覧

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21世紀の性魔術の実践 (MyISBN - デザインエッグ社)新刊

デザインエッグ社(2019年01月21日発売予定)
  • 黒野 忍

唯幻論始末記 (わたしはなぜ唯幻論を唱えたのか)新刊

いそっぷ社(2019年01月19日)
  • 岸田秀

現在(いま)に目覚めれば過去も未来も変えられる

産経新聞出版(2019年01月18日)
  • 佐藤康行

心理療法の光と影: 援助専門家の《力》 (創元アーカイブス)

創元社(2019年01月18日)
  • 樋口和彦
  • 安溪真一
  • A・グッゲンビュール=クレイグ
《援助専門家のための必読文献、待望の復刊》 なぜ人は、人を助けようとするのか。なぜ、善意の援助が人を傷つける結果を招くのか。ユング心理学の立場から、援助する人とされる人の間に起こるダイナミックス(力の関係)を解明し、援助専門家の内に潜む〈影〉や〈悪〉の問題に鋭い光をあてる。医師、ケースワーカー、カウンセラー、看護師、教師、...

東洋的瞑想の心理学 (創元アーカイブス)

創元社(2019年01月18日)
  • C・G・ユング
  • 黒木幹夫
  • 湯浅泰雄
《ユングの東洋思想・宗教論文の集大成が待望の復刊》 ユングにとって東洋との出会いは、ヨーロッパ精神の限界を越える思想を築く跳躍台になった重要な出来事であった。彼は、ただ単に古典の思想を文献学的に研究するのではなく、その中に現代人の魂のあり方にかかわる実践的な問題を見出そうとした。 本書は、チベットの死者の書の心理学、チベッ...

オーラが教えてくれること (HONKOWAコミックス)

朝日新聞出版(2019年01月18日)
  • 氷室奈美
  • 魚渕あかり

心の援助にいかす 精神分析の治療ポイント: 波長合わせと共同作業、治療実践の視点から

創元社(2019年01月18日)
  • 平井孝男
好評の《治療ポイントシリーズ》第7弾。キー概念として、言語化、抵抗、転移、逆転移、防衛に焦点を合わせ、32の事例を使いながら、精神分析から得られる「治療のエッセンス」を対話形式で解説する。特に抵抗や転移・逆転移の意味を一般心理や治療の点から徹底的に詳しく検討、わかりやすく説明した。常に治療実践を目指し、治療実践から考え、治...

愛着障害としてのアディクション

日本評論社(2019年01月17日)
  • 小林桜児
  • 板橋登子
  • 西村康平
  • フィリップ・J・フローレス
アルコールや薬物、ギャンブル・セックスなどのアディクションを人間関係の病と捉え、豊富な症例をもとに治療の本質を描き出す。 本書の特徴は、アルコールや薬物、ギャンブル、あるいはネットやゲームなどの アディクション(依存症)という精神障害の途中経過で、確かに脳の障 害が一 定の役割を果たしていることを認めつつも、発症から回復...

発達ロボティクスハンドブック ロボットで探る認知発達の仕組み

福村出版(2019年01月17日)
  • 長井隆行
  • 尾形哲也
  • 谷口忠大
  • 牧野武文
  • 岡田浩之
  • 荒川直哉
  • 萩原良信
  • 稲邑哲也
  • 岩橋直人
  • 杉浦孔明
  • アンジェロ カンジェロシ
  • マシュー シュレシンジャー
ロボットを用いて人の認知発達過程をシミュレーションすることにより、発達心理学とロボット工学両面の発展を図る新しい学際分野「発達ロボティクス」の概要を紹介する。

第一印象の科学――なぜヒトは顔に惑わされてしまうのか?

みすず書房(2019年01月17日)
  • 作田由衣子
  • 中里京子
  • アレクサンダー・トドロフ
すばらしい本だ。 ――ダニエル・カーネマン(プリンストン大学教授) トドロフの研究は、楽しくて、すこしショッキングだが、もっと深い含意をもっている――われわれの意思決定と行動の多くは無意識のものであり、われわれには知られていないのだ。恐ろしくも楽しい本。 ――デヴィッド・バーン(トーキング・ヘッズ) ・ 選挙結果は顔つ...

幸せを呼ぶユニコーンの見つけ方

サンマーク出版(2019年01月16日)
  • 倉田真木
  • たけいみき
  • 山藤奈穂子
  • ジュールズ・テイラー

宇宙の最終形態「神聖幾何学」のすべて4[四の流れ]

ヒカルランド(2019年01月16日)
  • トッチ
  • 礒正仁

人を動かす「色」の科学 (サイエンス・アイ新書)

SBクリエイティブ(2019年01月16日)
  • 松本英恵
人は知らず知らず、目に入った色の影響を受けていることがあります。 なぜか寄りたくなる店、ついつい手に取ってしまう商品、どうしてか感じがよいと思える人……。 色彩豊かなものに限らず、たとえば茶色いコーヒー1杯からでも、視野を広げれば、さまざまな色の効果を読み取ることができます。 本書では、興味深い多数の具体例をご紹介しなが...

青年期における自己変容に対する志向性の個人差と発達的変化

風間書房(2019年01月16日)
  • 千島雄太
青年期における自己変容に対する志向性を、アイデンティティ形成や自尊感情などとの関連を中心に、個人差や発達的変化に着目しながら、その特徴を実証的に解明。

きみは、きみのままでいい: 子どもの自己肯定感を育てるガイド (〈おたすけモンスター〉シリーズ2)

創元社(2019年01月15日)
  • 渡辺滋人
  • P・オニール
わが子がほかの子どもより引っ込み思案だったり、いろいろな活動に参加したがらなかったりすることで心配している保護者は多いのではないだろうか?   実際、自信や自尊心につながる「自己評価」の問題は、現代の子どもたちの心の健康に強く影響を及ぼしている。    この本は、7歳から11歳くらいの子どもの心の問題に関わるワークブック〈...

モモコの楽しいタロット教室

今日の話題社(2019年01月15日)
  • 河合桃寿

精神科医が教える 忘れる技術

創元社(2019年01月15日)
  • 岡野憲一郎
PTSDを引き起こす外傷記憶、恨みや罪悪感、うつ病や強迫神経症、依存や中毒など、あなたの心をいつまでも蝕み、ときには日常を支配してしまう、思い出すのもつらい過去や苦しい症状、頭にこびりついた記憶や心をかき乱す感情――こうした「忘れられないこと」を上手に「忘れる」ための具体的な方法をベテラン精神科医が説く。 人が遭遇するさ...