言語学の本の一覧

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CD付き一発合格!日本語能力試験N3完全攻略テキスト&実践問題集

ナツメ社(2019年01月18日)
  • インターカルト日本語学校

日本語能力試験公式問題集 第二集 N5

凡人社(2019年01月16日)
  • 公益財団法人日本国際教育支援協会
  • 独立行政法人国際交流基金

ミニマリスト日英語比較統語論

開拓社(2019年01月15日)
  • 外池滋生
本書は著者の生成文法理論・日英語比較統語論研究の集大成である。文法理論の面では、操作を併合と一致だけに限定して、英語の束縛、演算子-変項構造、作用域、関係節、省略等がエレガントに処理できることを、他方比較統語論の面では、日英語鏡像関係の仮定に立つと、日本語においてもこれらの現象が英語と極めて平行的に処理できることを示す。

スコポス理論とテクストタイプ別翻訳理論―一般翻訳理論の基礎―

晃洋書房(2019年01月15日)
  • 田辺希久子
  • 藤濤文子
  • 伊原紀子
  • カタリーナ・ライス&ハンス・ヨーゼフ・フェアメーア

英語語法文法研究 第25号

開拓社(2019年01月15日)
  • 英語語法文法学会
1994年創刊の「英語法文法学会」の学会誌。現代英語の語法および文法研究に関する論文を多数収録し、個別言語としての英語の具体的な語彙や構文などの特性を明らかにする。語法ノートや書評なども掲載。年1回。12月刊行。

日本の古典大事典

あかね書房(2019年01月15日)
  • 加藤康子
小学校・中学校の国語教科書に登場する、日本の古典作品への興味が広がる大事典。 作品に登場するキャラクターや作者から、まずはポイントを大づかみ。詳しい時代背景や内容を説明した後、美しい挿画とともに、実際の原文に触れます。現代語訳と解説で、より詳しく作品を知ることができます。興味をかきたてるコラムも充実。メインの20作品以外に...

好かれる人が無意識にしている文章の書き方

すばる舎(2019年01月13日)
  • 中谷彰宏

ことばの万華鏡 -日英文化言語学入門-

東京図書出版(2019年01月11日)
  • 上地安貞

かなり気になる日本語 (SB新書)

SBクリエイティブ(2019年01月08日)
  • 厚切りジェイソン
知性派芸人が「問題な日本語」を一刀両断! 日本人が、何の気なしに使っている「大問題」な日本語を、 「Why Japanese People!?」のネタで知られる 日本語大好き知性派芸人・厚切りジェイソンが、痛快にぶった切る!

使える!「国語」の考え方 (ちくま新書)

筑摩書房(2019年01月08日)
  • 橋本陽介
読む書く力は必要だけど、授業で身につくの? 小説と評論、どっちも学ばなきゃいけないの? 国語にまつわる疑問を解きあかし、そのイメージを一新させる。

【Amazon.co.jp 限定】インタビュー実践

翰林書房(2019年01月01日)
  • 亜細亜大学経営学部

書いて開運! 龍体文字練習帳 (金運・仕事運・恋愛運・健康運が上がる)

マキノ出版(2018年11月27日)
  • 森 美智代
★全国で大ブームの龍体文字の実践ノート 5500年以上前の神代の時代から伝わる龍体文字の練習帳がついに完成! 龍のパワーを秘めた48文字を上からなぞって、書いて 夢をかなえた人が続出中。 かなえたい願いに応じた2文字や 強力なパワーを秘めたフトマニ図の練習帳も収載。

共通語の世界史:ヨーロッパ諸言語をめぐる地政学

白水社(2018年11月27日)
  • 糟谷啓介
  • クロード・アジェージュ
ヨーロッパに息づく少数言語から、アメリカで息まく連合言語まで! ことばが、多様な民族間で「シェアされてきた歴史」を語る。言語名索引付。

言語の認知とコミュニケーション - 意味論・語用論、認知言語学、社会言語学 ― (言語研究と言語学の進展シリーズ2)

開拓社(2018年11月22日)
  • 早瀬尚子
言語表現を用いる時、その表す意味が何であるかは、他の表現との関係や、その表現から推論を経て示唆される意図、その使用される場面や状況との関連性など様々な要因が絡み合って決定される。本書は言語使用における意味を中心に、意味論、語用論、構文文法、認知文法、言語人類学、社会言語学といった多岐にわたる分野の研究の流れを概観し、その最...

言語学から文学作品を見る ―ヘミングウェイの文体論に迫る― (開拓社叢書33)

開拓社(2018年11月22日)
  • 倉林秀男
文体論とは文学テクストを徹底的に言語学的に分析し、作品内での表現の効果や作家個人の文章構成原理を解明する学問である。そして、文体論は言語学と文学研究の架け橋となり、言語学の射程を広げ、文学の読みを拓く可能性を持っている。本書は、アーネスト・ヘミングウェイの文体を言語学的な手法で明らかにすることを試みているが、その手法は他の...

授業力アップのための 英語授業実践アイデア集 (英語教師力UPシリーズ4)

開拓社(2018年11月22日)
  • 江藤秀一
  • 小田寛人
生徒たちに主体的に学ぼうとする意欲を高めさせ、授業の狙いに即した力を定着させるには、英語授業をどう展開すればよいのか。また、活発な授業を行うにはどのような手があるのか。参考となる実践例やアイディアの具体例を求める声は多い。本書は、そんな声に応えるべく、現場教師が試行錯誤を重ね、工夫を凝らした活動例やアイディアの数々を紹介す...

能格性 ERGATIVITY

研究社(2018年11月17日)
  • 柳沢民雄
  • 石田修一
  • R.M.W.ディクソン
★言語類型論を理解するための名著の翻訳がついに完成 オーストラリアやアマゾンなどにおける未知言語の記述文法を次々と発表して世界的に評価の高いディクソン教授の代表作『Ergativity』の待望の翻訳がついに完成。21世紀の言語研究の柱の1つである言語類型論を理解するための格好の入門書としても読める。それまで馴染みのない現象...

第5巻 ことばを彩る 1 ——テンス・アスペクト (シリーズ 英文法を解き明かす ——現代英語の文法と語法)

研究社(2018年11月17日)
  • 安井泉
  • 内田聖二
  • 八木克正
  • 吉良文孝
★「テンス」と「アスペクト」の観点から「時」を表す英語表現を分析 単純現在時制とモダリティ、過去時制の意味特徴、未来を表す表現、進行相とアスペクト特性、完了相と現在完了形など、「時」(Time)を表す英語表現の意味と用法を豊富な用例を挙げて詳しく分析し、「時制」(Tense)と「相」(Aspect)が表現にどのようなニュア...