本・図書館の本の一覧

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大正期『中央公論』『婦人公論』の外来語研究

冨山房インターナショナル(2019年01月17日)
  • 髙﨑みどり
大正期の代表的な雑誌の本文と広告から、言葉を抜き出して分析、外来語の生成と発展の過程をたどる言葉の発達史

1冊読み切る読書術

ダイヤモンド社(2019年01月17日)
  • 齋藤孝
「読みたいのに読めない!」 そんな人のための世界一わかりやすい読書の授業

「すぐやる人」の読書術 (ASUKA BUSINESS)

明日香出版社(2019年01月16日)
  • 塚本 亮
行動力のある人は、読書には「行動を加速させる装置」があることに気づいている。すぐに行動に移せる人はどう読書を役立てているのか。「動く」「シェアする」「集める」の3つのやり方を丁寧に紹介し、すぐやる人になるための読書術を、ノートとの連携を紹介しながら教え説く。

2033年の日本と図書館に向けて

樹村房(2019年01月11日)
  • 吉井潤

読書する人だけがたどり着ける場所 (SB新書)

SBクリエイティブ(2019年01月08日)
  • 齋藤孝
本だけが私たちに与えてくれるもの ●読書術の大家が、ネット時代に教える「だからこそ本を読む」理由 「ネットがあるのになぜ本を読むのか」。 そんな話もありますが、本当にそうでしょうか? 私たちは日々情報には触れていますが、そこで何が残っているのかというと、 ただ無為に情報を消費しているだけ、のような状況もあります。 本...

図書館概論 (JLA図書館情報学テキストシリーズ3)

日本図書館協会(2019年01月01日)
  • 塩見昇

日本目録規則〈2018年版〉

日本図書館協会(2019年01月01日)
  • 日本図書館協会目録委員会

即効! 成果が上がる 速読の技術

明日香出版社(2018年11月07日)
  • 佐々木豊文
「絶妙な速読の技術」を下敷きに、よりビジネスに「効く」速読トレーニング本として発行。ビジネス文書を速く読むための「情報読み」章を新たに設置、横書きのネットやメール、ビジネス文書を速く読めるようになる「横書き」でのトレーニング章をつくる。見た目にも「ビジネスに効く」効用を打ち出したい。

未来の図書館、はじめます

青弓社(2018年11月02日)
  • 岡本真
地域のハブとしての役割や知のアーカイブとして図書館への注目が年々高まり、各地で多くの計画が立ち上がっているが、実際の「図書館のはじめ方」は未整備な部分が多い。 多くの図書館の整備・運営の支援に携わり、多岐にわたる図書館をプロデュースしてきた著者が、みずからの経験に基づいていま必要とされる図書館整備の手法を惜しみなく紹介す...

図書館政策セミナー「法的視点から見た図書館と指定管理者制度の諸問題」講演録 (JLA Booklet)

日本図書館協会(2018年11月02日)
  • 鑓水三千男
  • 日本図書館協会図書館政策企画委員会

子ども文庫の100年

みすず書房(2018年11月02日)
  • 髙橋樹一郎
子ども文庫とは、子どものための私設図書館のこと。多くは自宅の一室でおこなわれる。自らも子ども文庫を開いていた石井桃子の本をきっかけに、70年代に女性たちのあいだで爆発的に広がった。文庫には子どもたちが押し寄せ、全国各地に広がり、やがて図書館づくり運動、読み聞かせなどにつながっていく。明治から脈々と続いていた文庫の実態を全国...

東大生の本棚 「読解力」と「思考力」を鍛える本の読み方・選び方

日本能率協会マネジメントセンター(2018年10月31日)
  • 西岡壱誠
東大生は、何を読んで「東大生」になったのか? 東大生100人へのアンケートでわかった勉強&仕事に役立つ読書習慣&ブックガイド! □読んで終わりにしないコツは? □たくさん読む? それとも、同じ本をくり返し読む? □東大生は「マンガ」や「ラノベ」から何を学んでいる? 「読書」と「頭の良さ」には関連性がありそうだ―― そ...

公共図書館運営の新たな動向 (わかる! 図書館情報学シリーズ 5)

勉誠出版(2018年10月31日)
  • 日本図書館情報学会研究委員会
2000年代以降、公共図書館の運営には大きな変化が見られる。その背景には、情報通信技術の進展、図書館への各種経営手法の導入、国・地方公共団体の財政のひっ迫、そして両者の関係性変化など、様々に複合する要因がある。 「わかる!図書館情報学シリーズ」の最終巻にあたる本書では、これから公共図書館が大きな転換点を迎えるにあたって広く...

編集手本 (おてほん)

EDITHON(2018年10月30日)
  • 松岡正剛
おてほんシリーズ第1弾 伝説の編集者である松岡正剛が 前人未到の編集人生で「手本」にしてきたものを、 手書きでこっそり打ち明けます。 おてほんシリーズ 編集者、美術家、料理人、 デザイナー、宮大工、数学者・・・ それぞれの未知を探求し、 その道の手本になった先駆者の 直筆原稿シリーズ。 一枚の紙を折りたたむ本 おて...

検索スキルをみがく:検索技術者検定3級 公式テキスト

樹村房(2018年10月30日)
  • 原田智子
  • 一般社団法人 情報科学技術協会
  • 吉井隆明
  • 森 美由紀

私説 集英社放浪記: 「月刊明星」「プレイボーイ」から新書創刊まで

河出書房新社(2018年10月29日)
  • 鈴木耕
「月刊明星」「週刊プレイボーイ」ほか部署移動を繰り返した、元・集英社新書創刊編集長が語る、出版社ジャーナリズムの黄金時代。

朝毎読

青土社(2018年10月26日)
  • 蜂飼耳
読書が私のいまをつくっていく。初の書評集。 本と出会う。身体を言葉が通り過ぎていく。そこで思いがけず残るもの。その言葉の蓄積が自分のいまを形作っているのだと、ある時ふと気がつく。静かに、ときにユーモアや驚きを感じながらつむぎだされた言葉。書評は本と人を繋いでいく。