軍事の本の一覧

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シナリオのためのミリタリー事典 知っておきたい軍隊・兵器・お約束110 (Entertainment&IDEA)新刊

SBクリエイティブ(2019年01月22日)
  • 坂本雅之
ミリタリーテイストのひきだし。 ミリタリー要素を含む物語を創作するときに知っていておきたい知識を事典形式でまとめたネタ帳。 現代の軍隊組織や兵器にまつわるトピックなど、ミリタリーにかかせないキーワードを網羅的に解説。 シナリオの魅力を増すためのヒントが満載。 ●第1章 軍隊・軍人 軍隊と軍人/民間人と軍人/兵士と士官/...

核武装する勇気

扶桑社(2019年01月20日)
  • 石角完爾
国際弁護士として長く世界を舞台に活躍し、ユダヤ教に改修した著者だからこそ見える。 教条的な国威発揚でもなく、いたずらな軍拡でもなく、国益・国家の繁栄という視点から日本の核武装がいかに必要不可欠かを説く! はじめに 二都物語 第一章 国際情勢と日本の立ち位置 第二章 核保有国の研究 第三章 核保有と対米関係 ...

すべての戦争は自衛から始まる (講談社文庫)

講談社(2019年01月16日)
  • 森達也
歴史上、多くの戦争が自衛意識から始まった。ナチス最高幹部だったヘルマン・ゲーリングは「戦争を起こすことはそれほど難しくない」と述べている。「国民に対し、我々は攻撃されかけているのだと危機感をあおり、平和主義者には愛国心が欠けていると非難すればいい」と。安倍政権は危機を誇張して「抑止力」や「自衛」の必要性を訴えている。「集団...

キッシンジャー超交渉術

日経BP社(2019年01月11日)
  • 野中香方子
  • ヘンリー・キッシンジャー(序文)
  • ジェームズ・K・セベニウス、R・ニコラス・バーンズ、ロバート・H・ムヌーキン
キッシンジャーの「戦略的交渉術」を徹底分析した初の本 「世界最高のネゴシエーターは誰か?」  この質問を1375大学の国際関係学に携わる1615人の学者にしたところ、最も多くの支持を集めたのがヘンリー・キッシンジャーでした。辛口の作家のウォルター・アイザックソンでさえ、キッシンジャーを「20世紀で最も重要なアメリカの交渉...

自衛官の使命と苦悩

かもがわ出版(2019年01月11日)
  • 渡邊 隆
  • 山本 洋
  • 林 吉永

沖縄問題、解決策はこれだ! これで沖縄は再生する。

朝日出版社(2019年01月08日)
  • 橋下徹
いまある問題を解決させ、沖縄の明るい未来を実現させる画期的なヴィジョンを示した新・沖縄独立宣言! もし自分が沖縄県知事だとしたら、紛糾している沖縄をどのように政治的に解決するか? 本土の国会議員や日本政府とどう政治的にケンカをするか?という視点から、「政治」「選挙」「投票」 という民主主義の力を使いさまざまな改...

自衛隊最強の部隊へ-偵察・潜入・サバイバル編: 敵に察知されない、実戦に限りなく特化した見えない戦士の育成試し読み

誠文堂新光社(2019年01月08日)
  • 二見龍
(まえがきより) 「スカウト(SCOUT)」という戦闘技術は聞きなれない言葉でした。 しかし、そのチームは「必殺の格闘技術」「敵に見つからず生き残る戦闘技術」「実戦に通用する偵察・監視技術」などを有していました。 そのスカウト・インストラクターチームのリーダーが、S氏です。 「格闘」から始まったスカウトの訓練は、見ていて危...

軍拡中国に対処する―独裁国家に屈するのか

勉誠出版(2018年11月30日)
  • 矢野義昭
中国「強軍」の三本柱は軍改革、一帯一路、軍民融合。その実態を中国文献に基づき解明。 米中貿易戦争は中露協調・強軍に拍車をかける。 有事の米軍支援は50日後か? 太平洋への閂=尖閣・台湾を守れるか?

MILITARY STYLE ミリタリースタイル

エイ出版社(2018年11月19日)
  • ライトニング編集部

自衛隊の今がわかる本

ウェッジ(2018年11月17日)
  • 菊池雅之

歩兵の戦う技術 あらゆる戦場で活躍する兵科の秘密 (サイエンス・アイ新書)

SBクリエイティブ(2018年11月16日)
  • かのよしのり
「歩兵」は最も基本的な兵科であり、最も古い兵科でもあります。あらゆる戦場に登場するのが歩兵といえるでしょう。本書では「歩兵とはなにか?」という素朴な疑問からスタートし、「歩兵の戦う技術」を解説していきます。

ミリタリーギアカタログ2019 (ホビージャパンMOOK 894)

ホビージャパン(2018年11月14日)
    “国内で入手できる装備品、ミリタリーアイテムを解説・紹介するオールカタログ

    J GROUND EX No.2 (ジェイ・グランド)

    イカロス出版(2018年11月13日)

      永遠の翼 F-4ファントム

      並木書房(2018年11月09日)
      • 小峯隆生
      • 柿谷哲也

      Benvenuti! 知られざるイタリア将兵録【上巻】

      イカロス出版(2018年11月08日)
      • 吉川和篤

      【図解】第二次大戦 各国小火器

      新紀元社(2018年11月07日)
      • 上田信
      ★ミリタリーイラストの第一人者 上田信 渾身の一冊 ★小国、植民地軍も含む、連合軍、枢軸軍のすべての国の拳銃、小銃、機関銃を始めとする歩兵携行兵器を図解します。

      不死身の特攻兵(1) (ヤンマガKCスペシャル)

      講談社(2018年11月06日)
      • 鴻上尚史
      • 東直輝
      話題の新書、全身全霊のコミカライズ! 太平洋戦争末期に実施された”特別攻撃隊”により、多くの若者が亡くなっていった。だが、「必ず死んでこい」という上官の命令に背き、9回の出撃から生還した特攻兵がいた。飛行機がただ好きだった男が、なぜ、絶対命令から免れ、命の尊厳を守りぬけたのか。

      ナチス・ドイツ「幻の兵器」大全

      彩図社(2018年10月30日)
      • 横山雅司
      豊富な写真と開発秘話で謎に迫る!