福祉の本の一覧

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32,251件中1〜20件

ちょっとふしぎ 注意欠如・多動症 ADHDのおともだち (あの子の発達障害がわかる本 3)

ミネルヴァ書房(2019年03月20日)
  • 内山登紀夫
「よけいなことを言ってしまう」「すぐにカッとなる」「うっかり忘れる」「遅刻が多い」などととらえられがちなADHDの子どもたちですが、キラキラしたひらめきや才能を秘めています。ADHDの子どもたちとつきあいながら、素敵なところをひきだしていくためには、どんな工夫ができるのでしょうか。学校で、よくあるエピソードを紹介しつつ、A...

フォスター――里親家庭・養子縁組家庭・ファミリーホームと社会的養育

生活書院(2019年03月05日)
  • 白井千晶
  • 江連麻紀
フォスター(血縁や法的関係によらない養育)のありようを考えることは、福祉の話ではなく社会の話。社会的養護の話ではなく子育て(子育ち)の話。 日本で初めての里親・ファミリーホーム・養子縁組の写真展「写真と言葉でつむぐプロジェクト フォスター」。 プロジェクトが大切にしたのは、笑顔もケンカも食事もすべて含んだリアルな日...

左翼老人 (扶桑社新書)

扶桑社(2019年03月02日)
  • 森口朗
リベラルと詐称する左翼主義者の影響から抜け切れない老人たち。彼らはどうすれば解放されるのか? 戦後の左翼思想の浸透、共産主義のおぞましさ、そして冷戦思考が現在も影響力を持っている理由など、左翼思想の欺瞞を解き明かす。 序章 右翼は右派と限りなく遠く左翼と紙一重/左翼小児病を根治しなかったツケ共産主義者による「右翼」レッテ...

ちょっとふしぎ 学習障害 LDのおともだち (あの子の発達障害がわかる本 2)

ミネルヴァ書房(2019年03月01日)
  • 内山登紀夫
「計算ができない」「九九がおぼえられない」「漢字が書けない」「音読が苦手」など、LD(学習障害)の子どもたちは、学校のさまざまな場面で、苦手なことやできないことにぶつかり、とまどっています。LDとは、どんな障害なのでしょう。どうして、得意なことと苦手なことにばらつきがあるのでしょうか。子どもたちがぶつかるさまざまな場面をイ...

ちょっとふしぎ 自閉スペクトラム症 ASDのおともだち (あの子の発達障害がわかる本 1)

ミネルヴァ書房(2019年03月01日)
  • 内山登紀夫
発達障害の子どもたちのさまざまな行動を取り上げ、そこで本人はどう感じているかを本人の言葉で説明してもらい「そうだったのか」とまわりのお友達も自然と理解できるように構成。 発達障害の子ども本人が「どう思っているのか」から「こうすればうまくいく」まで丁寧に解説。また、コラムを設け発達障害の子どもたちの特徴や行動の理由を医学の立...

外道通信

信毎書籍出版センター(2019年03月01日)
  • 沢崎元美

ミネルヴァ社会福祉六法2019

ミネルヴァ書房(2019年02月28日)
  • 野崎和義
  • ミネルヴァ書房編集部
社会福祉士国家試験出題の法令を網羅し、民法典・刑法典も全文掲載。司法福祉編(更生保護法・恩赦法・少年法・少年院法ほか)をはじめ、行政・労働・消費生活関係法令も充実。生活困窮者自立支援法、働き方改革法関連ほか、最新改正。各種試験対策から、福祉に関する学習に最適の六法。 [ここがポイント] ◎ 2018年からの最新改正を反映...

知のスイッチ: 「障害」からはじまるリベラルアーツ

岩波書店(2019年02月22日)
  • 嶺重慎
  • 広瀬浩二郎
  • 村田淳
  • 京都大学学生総合支援センター
「障害」は、大学において周縁化され福祉の対象とされてきた。しかし「障害」を中心に据えるやいなや、学問の前提は疑問なしとはされず、新しい問いが未踏の領域を引き寄せることになる。このとき、普遍性はどのように生まれ変わるのか。また新しい学問の意味とは。障害当事者を含む気鋭の研究者16人が、これからの「知」を問う。

子ども家庭支援論 (保育士資格取得特例教科目テキストシリーズ)

みらい(2019年02月20日)
  • 「子ども家庭支援論」編集委員会

マンガでわかる! 障害年金

日本評論社(2019年02月18日)
  • 中川洋子
  • 白石美佐子
  • 青柳ちか
  • 白石 美佐子;中川 洋子
うつ病、がん、糖尿病から交通事故、発達障害等主な疾病を網羅。受給の基準や必要な書類、請求のコツもしっかり解説&フォロー!

どうする どうなる 介護医療院

日本医学出版(2019年02月18日)
  • 武久洋三

利用者の思いにこたえる 介護のことばづかい

大修館書店(2019年02月16日)
  • 神村初美
  • 遠藤織枝
  • 三枝令子
名前の呼び方、敬語使用の考え方、専門語や略語の問題点など、介護現場での「ことばづかい」はどうあるべきかを考える。

運動療法カードBOOK

株式会社gene(2019年02月15日)

    福祉を拓く2―連携と協働の創生―

    南方新社(2019年02月15日)
    • 黒木真吾
    • 大野さおり
    • 石踊紳一郎
    • 新田博之
    • 田畑洋一
    • 岩崎房子
    • 四元真弓
    • 久保英樹
    • 中井康貴
    • 坂之上スミ子
    • 西郷ヨシ子

    生きづらいと思ったら親子で発達障害でした 入学準備編 (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

    KADOKAWA(2019年02月15日)
    • モンズースー
    幼いころから生きづらさを抱えていた著者が生んだ子は、二人とも発達障害グレーゾーン。未来が怖い、人目が怖い、集団が怖い。絶望と希望を繰り返しながら、それでもなんとか前向きに生きていく姿に共感と応援の声が相次ぎ、アメブロで総合1位を獲得した実録コミックエッセイ。ロングセラーとなる1巻・2巻に続き、第3巻では、発達障害の子供を持...

    医療福祉入門

    みらい(2019年02月15日)
    • 砂子田篤
    • 髙橋学
    これから医療福祉を学ぶ学生、あるいは保健医療の現場で実習を行う学生のための入門書。医療ソーシャルワーカーとして必要とされる知識や技術について解説する。また、病院や患者について包括的に理解し、医療ソーシャルワーカーとしての役割や業務内容を主体的に学ぶことができるよう、章ごとに演習問題を設けた。

    障害児保育 (新・基本保育シリーズ 17)

    中央法規出版(2019年02月14日)
    • 西村重稀
    • 公益財団法人児童育成協会
    • 水田敏郎

    最新図解 ADHDの子どもたちをサポートする本 (発達障害を考える心をつなぐ)

    ナツメ社(2019年02月14日)
    • 榊原洋一
    ADHDの子どもたちを理解し、寄り添い、適切にサポートしていくためのヒントをまとめました。ADHDの特性をわかりやすく説明した上で、支援の仕方や治療法を解説しています。近年大きな展開のある薬物療法についても詳しく説明しました。ケース別のサポート実例も豊富に紹介しています。