コミュニティの本の一覧

タイトル,著者で絞り込む
ジャンルおすすめコーナー
3,837件中1〜20件

0円生活を楽しむ シェアする社会 (社会運動 No.433)

ほんの木(2019年01月14日)
  • 室田元美
  • 市民セクター政策機構
  • 斎藤真理子
  • 鶴見済
  • 白井和宏
  • 勝俣誠
  • 三浦展
  • 宮崎徹
広がるシェアビジネス  「シェア」という言葉の本来の意味は「共用、分配」だ。だから「シェア経済」によって、人びとがモノや技能を「分かち合う社会」が到来すると期待された。ところが現実に広がったのは、インターネットを使ってモノやサービスの仲介するニュービジネスだった。特に有名なのが、民泊を仲介する「エアビーアンドビー(Air...

無子高齢化 出生数ゼロの恐怖

岩波書店(2018年11月28日)
  • 前田正子

黒澤泰&飯田基晴の地域猫活動のすすめ (<DVD>)

太郎次郎社エディタス(2018年11月09日)
  • 黒澤泰
  • 飯田基晴
【地域猫活動とは】 飼い主のいない猫(ノラ猫)によるトラブルを改善するために、地域住民が主体となって行う環境衛生活動です。地域で話し合って決めたルールに基づき、行政やボランティアと協働し、飼い主のいない猫に不妊去勢手術を実施し、エサの管理やフンの清掃など適切な飼育により、人と猫が共存する地域を目指します。 第1部 特別講...

せとうちスタイルvol.7

株式会社瀬戸内人(2018年10月26日)
  • せとうちスタイル編集部
特集 瀬戸内ヒュッゲを探して 〜男木島・高松(香川)・向島(広島)〜 ヒュッゲという言葉があります。 あたたかくて心地いい時間や空間をあらわす言葉。 塩飽諸島の本島で出会ったデンマークからの旅人が、教えてくれました。 窓から見える海をながめながら、 大切な人たちと一緒にご飯を食べる。 やわらかな日差しのなか、海辺を散...

臨時災害放送局というメディア

青弓社(2018年10月25日)
  • 大内斎之
地震や洪水などの大きな災害時に、被害を軽減するために設置されるラジオ局である臨時災害放送局。東日本大震災で注目され、2016年の熊本地震や17年の九州北部豪雨でも設置された。 コミュニティFMとの違いなど基本的なポイントを紹介したうえで、東日本大震災後に作られた宮城県や福島県の臨時災害放送局をフィールドワークして、行政情...

北海道200年戦略 北方世界を拓くソフト・パワー

中西出版(2018年10月24日)
  • 高木宏壽
広大な大地と豊かな自然。 北海道の魅力こそが今、世界を動かす! 北海道の地域資源を需用者サイドに立った「コンテンツ」として捉え直し、 振興することで北海道のソフト・パワーを引き出していく。 異色の前衆議院議員が目指す、北海道200年の戦略!

チーム内の低劣人間をデリートせよ ——クソ野郎撲滅法 (フェニックスシリーズ)

パンローリング(2018年10月14日)
  • 片桐恵理子
  • ロバート・I・サットン

実践で学ぶ! 学生の社会貢献

成文堂(2018年10月12日)
  • 松本格之祐
  • 吉田勝光
  • 田中暢子
  • 櫻井智野風
  • 加藤知生
「概説」「対象者」「実践現場と方法論」の三部構成で、学生が自らの社会貢献活動に価値や意義を見出し、社会に貢献できる人材となるための基礎を学ぶことができるよう解説するテキスト。

昼は散歩、夜は読書。

而立書房(2018年10月10日)
  • 三浦展
私は今、朝7時から働き、11時に来客対応をし、昼食をとって午後から取材にでかける。取材というのはどこかの街へ行って歩き回るのが基本である。それで夕方になったらその街の銭湯に入り、居酒屋で一杯やれたら理想の一日である……。『下流社会』『第四の消費』などで出色の時代分析を提示してきた三浦展が、肩の力をぬいて語るこれまでのことと...

所ジョージの世田谷ベース VOL.38 (NEKO MOOK)

ネコ・パブリッシング(2018年10月02日)
    様々な顔を持つ所さんの秘密基地、世田谷ベースで巻き起こる様々なコトを一冊に纏めた、月刊誌デイトナのスピンオフムック本!

    新復興論 (ゲンロン叢書)

    株式会社ゲンロン(2018年09月01日)
    • 小松理虔
    震災から七年、復興は地域の衰退を加速しただけだった――。 希望を奪い、コミュニティを分断する公共投資。原発をめぐる空回りする議論。賛成と反対、敵と味方に引き裂かれた日本で、異なる価値観が交わる「潮目」をいかにして作り出すのか。福島県いわき市在住のアクティビストが辿り着いたのは、食、芸術、観光によって人と人をつなぐ、足下から...

    地域イノベーションのためのトポスデザイン (地域デザイン学会叢書)

    学文社(2018年08月31日)
    • 石川和男
    • 原田保
    • 山田啓一
    • 一般社団法人 地域デザイン学会

    まずは ごはん ささえあう社会への、はじめの一歩

    日本機関紙出版センター(2018年08月15日)
    • 友岡雅弥
    • 徳丸ゆき子
    • CPAO
    • 志垣瞳
    • たかはしなな
    • CPAOくらぶの子どもたち
    • 吉永由紀子
    • 黒木利光・早苗
    CPAO(しーぱお、大阪子どもの貧困アクショングループ)のことがついに本になった。子どもたちの「まずは、ごはん! 」から育ちをサポートしたいと始めた活動は5年が経過し、現在、ムーブメントとも言える「子ども食堂」は全国で2000を超えるまでになった。子どもが気軽に行ける場所や、子どもをあたたかく見守ってくれる人が増えることを...

    高校生平和大使にノーベル賞を

    長崎新聞社(2018年08月04日)
    • 「高校生平和大使にノーベル賞を」刊行委員会

    せとうちスタイルvol.6

    株式会社瀬戸内人(2018年07月20日)
    • せとうちスタイル編集部
    特集 港とお城のあるまちで。    〜丸亀/香川〜 港とお城、そして駅前に美術館のある町、香川県丸亀市。 この町の商店街で年に数回、不定期で開催されるマルシェがあります。 船に乗って、電車に乗って、自転車に乗って。 四国はもちろん、本州からもいろいろなお店がやって来ます。 その数約90店。1日5000人が訪れることもある...

    ソーシャルアートラボ 地域と社会をひらく (文化とまちづくり叢書)

    水曜社(2018年07月10日)
    • 大澤寅雄
    • 藤枝守
    • 楠本智郎
    • 長津結一郎
    • 藤浩志
    • 中村美亜
    • 九州大学ソーシャルアートラボ
    • 朝廣和夫
    • 高坂葉月
    • ジェームズ・ジャック
    • 知足美加子
    • 池田美奈子
    • 尾本章
    • 小森耕太
    • 尾藤悦子
    • 花田伸一
    • 呉瑪悧
    • 鷲田めるろ
    • 小山田徹
    アートプロジェクトやソーシャリー・エンゲイジド・アートという言葉が広まり、こうした活動が全国的に活況を呈している。しかし、アートが社会に役立つとはどういうことなのだろうか。アートが「アートのため」でも、「道具」でもないとしたら、どのように存在できるのだろうか。  本書は「ソーシャルアートラボ」(=社会とアートの関わりをと...

    フルサトをつくる (ちくま文庫)

    筑摩書房(2018年07月09日)
    • 伊藤洋志
    • Pha
    都会か田舎か、定住か移住かという二者択一を超えて、もう一つの本拠地をつくろう! 場所の見つけ方、人との繋がり方、仕事の作り方。解説 安藤桃子