コミュニティの本の一覧

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まちづくり構造改革II―あらたな展開と実践―

日本加除出版(2019年02月21日)
  • 中村良平

地方発 外国人住民との地域づくり―多文化共生の現場から

晃洋書房(2019年02月20日)
  • 新矢麻紀子
  • 大黒屋貴稔
  • 徳田剛
  • 二階堂裕子
  • 魁生由美子
  • 高畑幸
  • 棚田洋平
  • 武田里子
  • 向井留実子
  • 大森典子
  • 一條玲香
  • 髙橋志野
  • 大村昌枝
  • 田村周一
  • 堀西雅亮

公園は「誰」のもの?-大阪城公園編ー (MyISBN - デザインエッグ社)

デザインエッグ社(2019年02月04日)
  • 大阪を知り・考える市民の会

せとうちスタイル Vol.8

株式会社瀬戸内人(2019年01月25日)
  • せとうちスタイル編集部
瀬戸内の生き方、暮らし方をご紹介するライフスタイルブック『せとうちスタイル』。せとうちに暮らす人々の日々の物語をはじめ、美しい海や島に育まれたモノたちのストーリーも届けします。 だれかを思ってつくられるものを、訪ねて旅した瀬戸内。
 そのどちらにも美しい海がありました。
島々の姿がありました。 
そんな瀬戸内の風景と暮ら...

0円生活を楽しむ シェアする社会 (社会運動 No.433)

ほんの木(2019年01月14日)
  • 室田元美
  • 市民セクター政策機構
  • 斎藤真理子
  • 鶴見済
  • 白井和宏
  • 勝俣誠
  • 三浦展
  • 宮崎徹
広がるシェアビジネス  「シェア」という言葉の本来の意味は「共用、分配」だ。だから「シェア経済」によって、人びとがモノや技能を「分かち合う社会」が到来すると期待された。ところが現実に広がったのは、インターネットを使ってモノやサービスの仲介するニュービジネスだった。特に有名なのが、民泊を仲介する「エアビーアンドビー(Air...

無子高齢化 出生数ゼロの恐怖

岩波書店(2018年11月28日)
  • 前田正子

黒澤泰&飯田基晴の地域猫活動のすすめ (<DVD>)

太郎次郎社エディタス(2018年11月09日)
  • 黒澤泰
  • 飯田基晴
【地域猫活動とは】 飼い主のいない猫(ノラ猫)によるトラブルを改善するために、地域住民が主体となって行う環境衛生活動です。地域で話し合って決めたルールに基づき、行政やボランティアと協働し、飼い主のいない猫に不妊去勢手術を実施し、エサの管理やフンの清掃など適切な飼育により、人と猫が共存する地域を目指します。 第1部 特別講...

せとうちスタイルvol.7

株式会社瀬戸内人(2018年10月26日)
  • せとうちスタイル編集部
特集 瀬戸内ヒュッゲを探して 〜男木島・高松(香川)・向島(広島)〜 ヒュッゲという言葉があります。 あたたかくて心地いい時間や空間をあらわす言葉。 塩飽諸島の本島で出会ったデンマークからの旅人が、教えてくれました。 窓から見える海をながめながら、 大切な人たちと一緒にご飯を食べる。 やわらかな日差しのなか、海辺を散...

臨時災害放送局というメディア

青弓社(2018年10月25日)
  • 大内斎之
地震や洪水などの大きな災害時に、被害を軽減するために設置されるラジオ局である臨時災害放送局。東日本大震災で注目され、2016年の熊本地震や17年の九州北部豪雨でも設置された。 コミュニティFMとの違いなど基本的なポイントを紹介したうえで、東日本大震災後に作られた宮城県や福島県の臨時災害放送局をフィールドワークして、行政情...

北海道200年戦略 北方世界を拓くソフト・パワー

中西出版(2018年10月24日)
  • 高木宏壽
広大な大地と豊かな自然。 北海道の魅力こそが今、世界を動かす! 北海道の地域資源を需用者サイドに立った「コンテンツ」として捉え直し、 振興することで北海道のソフト・パワーを引き出していく。 異色の前衆議院議員が目指す、北海道200年の戦略!

チーム内の低劣人間をデリートせよ ——クソ野郎撲滅法 (フェニックスシリーズ)

パンローリング(2018年10月14日)
  • 片桐恵理子
  • ロバート・I・サットン

実践で学ぶ! 学生の社会貢献

成文堂(2018年10月12日)
  • 松本格之祐
  • 吉田勝光
  • 田中暢子
  • 櫻井智野風
  • 加藤知生
「概説」「対象者」「実践現場と方法論」の三部構成で、学生が自らの社会貢献活動に価値や意義を見出し、社会に貢献できる人材となるための基礎を学ぶことができるよう解説するテキスト。

昼は散歩、夜は読書。

而立書房(2018年10月10日)
  • 三浦展
私は今、朝7時から働き、11時に来客対応をし、昼食をとって午後から取材にでかける。取材というのはどこかの街へ行って歩き回るのが基本である。それで夕方になったらその街の銭湯に入り、居酒屋で一杯やれたら理想の一日である……。『下流社会』『第四の消費』などで出色の時代分析を提示してきた三浦展が、肩の力をぬいて語るこれまでのことと...

所ジョージの世田谷ベース VOL.38 (NEKO MOOK)

ネコ・パブリッシング(2018年10月02日)
    様々な顔を持つ所さんの秘密基地、世田谷ベースで巻き起こる様々なコトを一冊に纏めた、月刊誌デイトナのスピンオフムック本!