マスメディアの本の一覧

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朝日新聞報道写真集 2019新刊

朝日新聞出版(2019年01月22日発売予定)

    大正期『中央公論』『婦人公論』の外来語研究

    冨山房インターナショナル(2019年01月17日)
    • 髙﨑みどり
    大正期の代表的な雑誌の本文と広告から、言葉を抜き出して分析、外来語の生成と発展の過程をたどる言葉の発達史

    Journalism(ジャーナリズム)2019年 1月号

    朝日新聞出版(2019年01月10日)
    • 朝日新聞社ジャーナリスト学校

    御即位30年 御成婚60年 国民とともに歩まれた平成の30年

    毎日新聞出版(2019年01月09日)
    • 宮内庁侍従職

    テレビ社会ニッポン

    せりか書房(2019年01月07日)
    • 太田省一

    出版の崩壊とアマゾン

    論創社(2018年11月16日)
    • 高須次郎
    出版の危機と再生への道を模索する! 出版界は出版再販をかろうじて守ったが、電子書籍やアマゾン対応などで失敗し、敗戦前夜のような事態を迎えている。出版再販擁護の論陣を張る著者の闘いの記録。

    共犯者 -編集者のたくらみ-

    駒草出版(2018年11月14日)
    • 芝田暁
    編集者、出版人、書店人、必読! 伝説の文芸編集者が語る「編集のすべて」。  「実に面白い。心が躍る。血が騒ぐ。本書は血と汗と涙が飛び散る、稀有な「編集者血風録」である」見城徹(幻冬舎社長) 「芝田暁のおかげで『血と骨』はミリオンセラーになり、莫大な借金を完済できた。『共犯者』に感謝する。」梁石日(作家) 「編集者から...

    Journalism (ジャーナリズム) 2018年 11月号

    朝日新聞出版(2018年11月09日)
    • 朝日新聞社ジャーナリスト学校

    現代用語の基礎知識 昭和編 (別冊・現代用語の基礎知識)

    自由国民社(2018年11月08日)
      言葉の窓から時代の風景が見える。 現代用語の基礎知識が記した戦後、高度成長の時代。 そして、バブル全盛へ向かう日本。 収録された言葉たちから昭和の世相が読める。 現代用語の基礎知識 昭和編 1948-1989 あの年、どんな新語が生まれたのか。 あのころ、どんな言葉が流行したのか。 あの事件はどう受け止められていたのか...

      かんたん出版マニュアル

      星雲社(2018年11月07日)
      • 発行みなみ出版 発売星雲社
      • 杉浦浩司 牧村康正(スーパーバイザー)

      メディア・社会・世界:デジタルメディアと社会理論

      慶應義塾大学出版会(2018年11月06日)
      • 山腰修三
      • ニック・クドリー
      • Nick Couldry
      メディアが社会や人々の日常に与える影響とはどのようなものか? 現代社会はメディアを通じてどのように秩序化されているのか? Google、Twitter、YouTubeなどメディアのデジタル化が進むなかで、 メディアと日常生活、権力、社会秩序、民主主義の関係を問い直す。 さまざまな社会理論を渉猟しながら、 メディアが飽和...

      編集手本 (おてほん)

      EDITHON(2018年10月30日)
      • 松岡正剛
      おてほんシリーズ第1弾 伝説の編集者である松岡正剛が 前人未到の編集人生で「手本」にしてきたものを、 手書きでこっそり打ち明けます。 おてほんシリーズ 編集者、美術家、料理人、 デザイナー、宮大工、数学者・・・ それぞれの未知を探求し、 その道の手本になった先駆者の 直筆原稿シリーズ。 一枚の紙を折りたたむ本 おて...

      NHK年鑑 2018

      NHK出版(2018年10月30日)
      • NHK放送文化研究所

      私説 集英社放浪記: 「月刊明星」「プレイボーイ」から新書創刊まで

      河出書房新社(2018年10月29日)
      • 鈴木耕
      「月刊明星」「週刊プレイボーイ」ほか部署移動を繰り返した、元・集英社新書創刊編集長が語る、出版社ジャーナリズムの黄金時代。

      美智子さまの60年 皇室スタイル全史 素敵な装い完全版

      宝島社(2018年10月25日)
      • 別冊宝島編集部

      増補 論壇の戦後史 (平凡社ライブラリー)

      平凡社(2018年10月24日)
      • 奥武則
      清水幾太郎、林健太郎、丸山眞男……。彼らが活躍した論壇誌はどんな問題をどのように論じてきたか。論壇が存在感を持っていた時代。

      東電刑事裁判で明らかになったこと (彩流社ブックレット)

      彩流社(2018年10月23日)
      • 海渡雄一
      • 福島原発刑事訴訟支援団
      • 福島原発告訴団
      東電は、2008年の時点で、 最大15.7メートルの巨大津波が 福島第一原発に押し寄せるという解析結果を得ていた。 いったんは会社として対策を取る方針となり、 担当社員たちは奔走したが、 対策費用が莫大になると分かると、 元幹部らによって握りつぶされてしまう。 3・11直後から「想定外の事故」と喧伝されたが、 事実は正...

      ポスト情報メディア論 (シリーズ・メディアの未来)

      ナカニシヤ出版(2018年10月20日)
      • 岡本健
      • 松井広志
      最新理論と事例から情報メディアに留まらない、さまざまな「人・モノ・場所のハイブリッドな関係性」を読み解く視点と分析を提示する