マスメディアの本の一覧

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皇太子殿下と雅子さま (メディアックスMOOK)

メディアックス(2019年03月18日)

    続・マスコミ偽善者列伝 世論を煽り続ける人々

    飛鳥新社(2019年03月15日)
    • 加地伸行

    天声人語 2018年 7月-12月

    朝日新聞出版(2019年03月07日)
    • 朝日新聞論説委員室

    天皇125代 新装改訂版 (TJMOOK)

    宝島社(2019年03月04日)

      美智子さま 素敵なお言葉 61年の軌跡

      宝島社(2019年02月23日)
      • 別冊宝島編集部
      • 山下晋司

      市場原理に基づくジャーナリズム-第2版:国民をして注意せしめよ

      学文社(2019年02月12日)
      • 長広美
      • 柳瀬公
      • 金美林
      • 登丸あすか
      • 武井修
      • ジョン H マクマナス
      報道に対する評価の責任は受けて自身が負うという市場原理に基づくジャーナリズム。我々はどのような基準で評価すべきか。ニュース供給の実態,市場ジャーナリズムが社会に及ぼす影響力,その解決策を提案。

      マス・コミュニケーション研究 94号

      学文社(2019年02月12日)
        特集:世論調査とは何か?―岐路に立つ世論調査 その信頼性をめぐっての議論 5本の特集論文、9本の論文のほか、第1回若手セッション報告、2018年度春季研究発表会・ワークショップ報告を掲載。

        Journalism (ジャーナリズム) 2019年 2月号

        朝日新聞出版(2019年02月08日)
        • 朝日新聞社ジャーナリスト学校

        天皇メッセージ試し読み

        小学館(2019年02月06日)
        • 矢部宏治
        • 須田慎太郎
        込められた思い。たくされた祈り。 ◎『戦争をしない国 明仁天皇メッセージ』(2015年)増補改訂版 天皇・皇后両陛下がのこされた32の言葉を美しい写真とともに紹介する国民必読の書。 「普通の日本人だった経験がないので、 何になりたいと考えたことは一度もありません。 皇室以外の道を選べると思ったことはありません」 ...

        変容するNHK――「忖度」とモラル崩壊の現場

        花伝社(2019年02月06日)
        • 川本裕司
        どうした!?NHK 不可解な会長人事、相次ぐ職員人事、「クロ現」人気キャスターの降板…… 政権に翻弄される公共放送の裏側。 NHKを追い続ける現場記者が「巨大放送局」の実像に迫る! 田原総一郎氏 推薦!”NHKの問題点をこれほど詳しくそして鮮明に描き出した作品は他に無い。非常に読みごたえがある。”

        積算資料 印刷料金〈2019年版〉

        経済調査会(2019年02月01日)

          愛蔵版写真集 美智子さま60年の美しき軌跡: ミッチーから上皇后の時代へ

          主婦と生活社(2019年02月01日)
            「週刊女性」が、美智子さまを追いかけ始めてから60年。その集大成がついに!

            美智子さまという奇跡 (幻冬舎新書 や 17-1)

            幻冬舎(2019年01月30日)
            • 矢部万紀子

            NHK放送文化研究所年報2019 第63集

            NHK出版(2019年01月30日)
            • NHK放送文化研究所

            新天皇 若き日の肖像 (新潮文庫)

            新潮社(2019年01月29日)
            • 根岸豊明
            「旅行の方ですか」紺のセーターにジーンズ姿の青年は、オックスフォード駅頭で、戸惑いながら私に声をかけてくれた。あの心優しい彼が今新しい「日本の象徴」になる……。英国留学、米大統領との会見、南西アジア歴訪、そして世紀の成婚へ。若き浩宮はそのとき何を思い、何を守り続けたのか。長く皇室担当を務めた元テレビ記者が見た新天皇の素顔か...

            オカルト番組はなぜ消えたのか 超能力からスピリチュアルまでのメディア分析

            青弓社(2019年01月29日)
            • 高橋直子
            1974年の超能力ブームに始まり、ユリ・ゲラー、ネッシーや雪男、80年代から90年代にかけてのノストラダムス、矢追純一のUFO、心霊写真、霊能力者・宜保愛子、そして2000年代のスピリチュアル・ブーム……。 1958年の「テレビ放送基準」以来、「迷信は肯定的に取り扱わない」と定めているにもかかわらず、なぜオカルト番組は熱...

            謝罪の強化書(仮)

            日経BP社(2019年01月28日)
            • 竹中功
            ■なぜこじれる? なぜ炎上? あの会見、何がいけなかった? 「謝罪マスター」が解き明かす「ハッピーシナリオ」の描き方 連日、メディアを賑わしている「謝罪」騒動。日本で誰もが知る企業や大学が、患者の信頼に応えるはずの病院が、ファンに夢を届けるはずのアイドルやアーティストが、深々と頭を下げて謝罪する姿が映し出されています。 ...

            マスメディアの罪と罰

            ワニブックス(2019年01月28日)
            • 髙山正之
            • 阿比留瑠比