英米文学の本の一覧

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おすすめコーナー
33,683件中1〜20件

消えた子供 トールオークスの秘密 (集英社文庫)新刊

集英社(2018年10月19日)
  • 峯村利哉
  • クリス・ウィタカー

公爵の傷痕に優しい口づけを (ベルベット文庫)新刊

集英社クリエイティブ(2018年10月19日)
  • テッサデア
  • 金井真弓
大人気作家テッサ・デア、待望のヒストリカル最新作! 【ロマンス版“美女と野獣"!?】 戦争で顔と身体の右半分に大火傷を負ったアシュベリー公爵。 どうしても跡継ぎが欲しい公爵だったが、醜い傷が原因で許嫁に去られ、失意のうちに暮らしていた。 そんな時に公爵の前に現れたのが、貧しいお針子のエマ。子どもができた暁には、広大な屋...

ブラック・スクリーム新刊

文藝春秋(2018年10月19日)
  • 池田真紀子
  • ジェフリー・ディーヴァー
シリーズの楽しさを みっちり詰めこんだ リンカーン・ライム最新刊! ニューヨークからナポリへ――〝漆黒の絶叫〟にとり憑かれた犯人を追え! ニューヨークの路上で男が拉致されるのを少女が目撃した。やがて被害者の苦痛のうめきをサンプリングした音楽とともに、監禁されて死に瀕している被害者の姿が動画サイトにアップされた。アップロード...

マイ・プレシャス・リスト (ハーパーBOOKS)

ハーパーコリンズ・ ジャパン(2018年10月17日)
  • 川原圭子
  • カレンリスナー

ディケンズショートセレクション ヒイラギ荘の小さな恋 (世界ショートセレクション)

理論社(2018年10月16日)
  • 金原瑞人
  • チャールズ・ディケンズ
  • ヨシタケシンスケ

綿畑の小屋

文遊社(2018年10月12日)
  • 小林宏明
  • ジム・トンプスン
  • 福間健二

ヤング・シャーロック・ホームズ 4 炎の嵐

静山社(2018年10月11日)
  • 西田佳子
  • アンドリュー レーン
シャーロック少年は、ホームズ荘の家政婦が、叔父と叔母を恐喝していることを知る。そこで、親友マティとともに、恐喝屋の根城に乗りこみ、ゆすりのネタを粉砕し、家政婦を即刻解雇することに成功した。 また、シャーロックたちは、とつぜん消えた家庭教師クロウとその娘バージニアの行方を追って、エジンバラに向かう。暗号解読によって、ふたりの...

月への吠えかた教えます (モノクローム・ロマンス文庫)

新書館(2018年10月10日)
  • 麻々原絵里依
  • イーライ・イーストン

さよなら、シャーリー・テンプル (ジョゼフ・ミッチェル作品集)

柏書房(2018年10月09日)
  • ジョゼフ ミッチェル
  • 山田久美子
  • 上野元美

黒海に消えた金塊を奪取せよ 下 (海外文庫)

扶桑社(2018年10月07日)
  • クライブ・カッスラー
  • 中山善之
  • ダーク・カッスラー
ロマノフ秘密文書と謎の金塊 秘められた真実がいま明らかに! 東欧、トルコ、英国、バーミューダ…… 世界を股にかけてピット親子が奮闘する! ダーク・ピットらNUMAのメンバーとア ナたちは、奪われた高濃縮ウランを追って 強奪者の正体を突き止め、激しい攻防の末 ウラン容器を取り戻すことに成功するが、 マケドニア号を乗組員も...

黒海に消えた金塊を奪取せよ 上 (海外文庫)

扶桑社(2018年10月07日)
  • クライブ・カッスラー
  • 中山善之
  • ダーク・カッスラー
冒険小説の王者カッスラー ダーク・ピット・シリーズ最新刊! 沈没した「死の船」の積荷は濃縮ウラン? NUMAが黒海に潜む陰謀に立ち向かう! 黒海のボスポラス海峡から20キロの地点で 貨物船クリミアンスター号が何者かの襲撃 を受け、ひとりを残して乗組員全員が殺さ れる。近くを運行していた沈船の調査船マ ケドニア号は遭難信...

無痛の子 (小学館文庫)

小学館(2018年10月05日)
  • リサガードナー
  • 満園真木
手負いの女刑事が謎に迫る傑作サスペンス! 自宅のベッドで殺された女性の遺体からは、小さな皮膚片がいくつも剥がされ、持ち去れていた。現場を検証していたボストン市警殺人課の女刑事D・D・ウォレンは、何者かの気配を感じたはずみに階段から転落し、左肩に大怪我を負う。リハビリ中、ペインコントロールのためにクリニックを訪れたD...

用心棒 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)

早川書房(2018年10月04日)
  • 青木千鶴
  • デイヴィッド ゴードン
ハーバード中退、ドストエフスキーの愛読者、そして元陸軍軍人のジョー・ブロディーは、ストリップクラブの凄腕用心棒だ。FBIによるテロリスト取り締まりのとばっちりに業を煮やしたニューヨーク暗黒街の顔役たちは、ジョーにテロリスト追跡を命じるが……

賢者の怖れ 6 (ハヤカワ文庫FT)

早川書房(2018年10月04日)
  • 山形浩生
  • 守岡桜
  • 渡辺佐智江
  • パトリック・ロスファス
テンピの故郷アデムレへと向かったクォートは、そこでテンピの師匠シェヒンから、ケタンを習得するための苛酷な指導を受けるが!?

パールとスターシャ (海外文学セレクション)

東京創元社(2018年09月28日)
  • 野口百合子
  • アフィニティ・コナー
1944年、ユダヤ人の13歳の双子、パールとスターシャは、アウシュヴィッツに送られ、優生学研究に取り憑かれた、アウシュヴィッツの〈死の天使》と呼ばれた医師・ヨーゼフ・メンゲレが集めた多くの双子たちとともに《メンゲレの動物園》と呼ばれる施設に入れられる。双子に異様な興味を抱く医師の実験体となった二人が少女の目で見た恐るべき世...

U & I(仮題)

白水社(2018年09月15日)
  • 有好宏文
  • ニコルソン・ベイカー
独特の緻密かつマニアックな作風で日本でもコアなファンをもつ著者が、大作家アップダイクに対する思いを綴った自伝的エッセイ/小説

マーティン・イーデン (エクス・リブリス・クラシックス)

白水社(2018年09月12日)
  • ジャック・ロンドン
  • 辻井栄滋
船乗りマーティンは裕福な家の娘と出会い、新しい世界へ足を踏み入れる。労働者階級から独学で作家を目指す若者の苦闘を描いた名作。

SOPPY: ルー君とフィーのしあわせなまいにち

創元社(2018年09月12日)
  • 前田まゆみ
  • フィリッパ・ライス
著者のフィリッパ・ライスはイギリスの若きイラストレーター。恋人のルークと一緒に暮らし始めた毎日を描く『SOPPY(ソッピィ)』は、公表されるやいなや世界中のカップルに大きな共感の波を生んだ。フィリッパのすくいとる生活の一コマは普遍性を持ち、ふたりの人間がともに暮らすことの幸福を温かいイラストで伝えてくれる。なにげない日常に...

月明かりの海辺で(下) (扶桑社ロマンス)

扶桑社(2018年09月02日)
  • ノーラ・ロバーツ
  • 香山栞

月明かりの海辺で(上) (扶桑社ロマンス)

扶桑社(2018年09月02日)
  • ノーラ・ロバーツ
  • 香山栞