エッセー・随筆の本の一覧

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そして怪物たちは旅立った。時代を創った100人への手紙

CCCメディアハウス(2019年03月23日)
  • 島地勝彦
開高健、柴田錬三郎から薫陶を受け、80年代には編集長として鋭い嗅覚で時代を切り取り、「週刊プレイボーイ」を100万部にまで育て上げた島地勝彦が、リスペクトする歴史人物たちへ宛てた100通の弔辞。 登場する人物は、アル・カポネからチャーチル、カエサル、シャネル、ヒトラー、ゴッホ、吉田茂、ジョブズなど、偉人、賢人、奇人に悪党ま...

人生は美しいことだけ憶えていればいい

PHP研究所(2019年03月20日)
  • 佐藤愛子
楽天的な性格が苦労を呼び、その苦労を何度でも楽天で乗り越えた――ミリオンセラー『九十歳。何がめでたい』著者の元気が出る人生論。

離れたくても離れられないあの人からの「攻撃」がなくなる本

SBクリエイティブ(2019年03月16日)
  • Joe
もう我慢しない!振り回されない! ブログ、メルマガで大反響!2万6千人が効果を実感! もう我慢しない! 誰にも振り回されない! 上司、同僚、夫婦・恋人、家族、親戚、友達…… あなたのまわりにいる理不尽なあの人からの「攻撃」の対処法を、 気鋭のカウンセラーが具体的で実践的な「9つのステップ」で紹介します。

TOKYO芸能帖 1981年のビートたけし (講談社文庫)

講談社(2019年03月15日)
  • 高田文夫
現代の笑芸・演芸の世界とテレビ60年の歴史をクロスさせて、伝説の放送作家・高田文夫が、自身で「見た」「聞いた」芸能史のあれこれを披露する。山口百恵と「およげ!たいやきくん」、キャンディーズ解散を独占放送したNHKの裏話など70年代歌謡曲黄金時代。そして漫才ブームから”笑い”がテレビ、ラジオの主流になっていく1980年代の芸...

音のウチ・ソト―作曲家のおしゃべり

新日本出版社(2019年03月15日)
  • 池辺晋一郎
「交響曲は自分勝手にやっているという宣言」「音楽と演劇は根っこは共通」「音は意志を持っている」……。若村麻由美、小池昌代、池澤夏樹の各氏と語り合った演劇と音楽、言葉と音楽、時代と音楽。そしてピアノを鳴らしつつ明かした音符の話。著者の作曲生活を垣間見る貴重なトークに音楽の楽しさを再発見する一冊です。

二度寝とは、遠くにありて想うもの (講談社文庫)

講談社(2019年03月15日)
  • 津村記久子
「女子会」等の言葉や「一人ごはん」「無縁死」を考察したり……庶民派芥川賞作家が綴る、味わい深くてグッとくるエッセイ集第二弾。(後送)

あたしたちよくやってる

幻冬舎(2019年03月14日)
  • 山内マリコ

竹久夢二という生き方 (タケヒサユメジトイウイキカタ)

春陽堂書店(2019年03月14日)
  • 石川桂子
  • 竹久夢二
画家、デザイナー、詩人として活躍し、多種多様な作品を遺した竹久夢二。 彼の日記・手紙・エッセイ・詩の中から<人生>と<恋愛>についての言葉を選出。 挿絵は大正3年刊行の『草画』から使用。 大正時代を代表するロマンチストからのメッセージ。

私がオバさんになったよ

幻冬舎(2019年03月14日)
  • ジェーン・スー

50歳からはじめる 世渡り美人の言い方・伝え方

産業編集センター(2019年03月13日)
  • 河村都
相手を不快にさせず、自分も我慢しない方法で、言いにくいことをスッキリ解決! 家事を一切やらない夫にイライラ。陰口ばかり言ってくる友人にウンザリ。騒音が激しいお隣さんに辟易。ご近所さん、家族、職場、友人などとの日常で「嫌だな…」と感じること、我慢していませんか?言いにくいことを、スッキリあとくされなく伝えるコミュニケーショ...

俺か、俺以外か。 ローランドという生き方

KADOKAWA(2019年03月11日)
  • ROLAND
GACKTさん推薦!! 「読めばわかる。ボクがなぜ、コイツを弟と呼ぶのか」 ホスト界の帝王・ローランド、初の著書! 話題の「名言」から浮き彫りになるローランドの素顔を本書で初公開。 至高のプロ意識、唯一無二の存在である理由を、 哲学・美・愛・仕事・人生の多面的な切り口で語る。 ローランドのストイックなまでの生き方は、そ...

なにものにもこだわらない

PHP研究所(2019年03月07日)
  • 森博嗣
人生、人間関係、仕事……。空気を読んでそれに従うのではなく、自由な思考を手に入れて、自分を納得させる道を選ぶためのヒント。

あの日からの或る日の絵とことば: 3.11と子どもの本の作家たち

創元社(2019年03月06日)
  • ヨシタケ シンスケ
  • ささめや ゆき
  • 中川学
  • 本秀康
  • 本橋成一
  • 高山なおみ
  • 穂村弘
  • 町田尚子
  • nakaban
  • 大畑いくの
  • 石黒亜矢子
  • 寺門孝之
  • ミロコマチコ
  • 牧野千穂
  • 吉田尚令
  • 植田真
  • スズキコージ
  • 荒井良二
  • 長谷川義史
  • 原 マスミ
  • 軽部武宏
  • 及川賢治
  • 阿部海太
  • 飯野和好
  • 中野真典
  • 筒井大介
  • 加藤休ミ
  • きくちちき
  • 坂本千明
  • tupera tupera 亀山達矢
  • ハダタカヒト
  • 樋口佳絵
  • 村上慧
――3.11と子どもの本の作家たち。 現代を代表する絵本作家たちが描く、震災をめぐる或る日の記憶。 *『翻訳できない世界のことば』のイラストブックシリーズ。 *現代を代表する絵本作家たちによる、絵とエッセイを収録。 *初のエッセイ書き下ろしとなる作家も多数。 【イラストとエッセイ】(五十音順) 阿部海太/荒井良二...

僕は庭師になった

クラーケン(2019年03月06日)
  • 村雨辰剛
NHK「みんなで筋肉体操」やSNSで話題沸騰!! 各所で大注目の筋肉庭師、初の単行本!! スウェーデン生まれの青年は、なぜ帰化するほどに日本文化に魅了され、徒弟制度で庭師を志したのか──。秘蔵写真や撮り下ろしフォトも収録した自伝的エッセイ。

絲的ココロエ―――「気の持ちよう」では治せない

日本評論社(2019年03月05日)
  • 絲山秋子
双極性障害(躁うつ病)に翻弄されず、受け入れて粛々とコントロールする。 この病との理想的なつきあい方を実践する作家の極上の文章は、この病に関わる すべての人への最高の贈り物です。 ――加藤忠史(理化学研究所脳神経科学研究センター) 双極性障害Ⅰ型発症から20年。 長年この病とどうつきあってきたか、服薬ゼロになった現在...

伝える人、永六輔 『大往生』の日々 (単行本)

集英社(2019年03月05日)
  • 井上一夫
あの世紀の大ベストセラー『大往生』はかくして生まれた。 刊行から25年。当時の担当編集者が語る交流の日々。 永六輔(1933-2016)。作詞家、放送作家、ラジオパーソナリティ、タレントと多彩な顔を持つ永氏だが、1994年刊行の『大往生』(2018年12月現在、累計246万部)の大ヒットによって、いわゆる「教養新書」の市...

日本一売り上げるキャバ嬢の 億稼ぐ技術

KADOKAWA(2019年03月04日)
  • 小川えり
2017年バースデー・イベント2日間の売り上げ1億円以上。 2018年は3日間で2億5000万円突破! 日本一売り上げるナンバーワンキャバ嬢エンリケの第2弾! 前作『日本一売り上げるキャバ嬢の指名され続ける力』は、 「読んで勉強になった」「悩んでいたことが消えた」 「この本を読んでから売り上げアップした」と大反響! もっ...

父と息子VS.母のお受験バトル 偏差値40台からの超難関中学への大挑戦

祥伝社(2019年03月01日)
  • ジャガー横田
父と息子VS母のお受験バトル