評論・文学研究の本の一覧

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Lilium 石井百合子アニメーションワークス

玄光社(2019年03月02日)
  • 石井百合子
『さよならの朝に約束の花をかざろう』『凪のあすから』『クロムクロ』『Another』『ペルソナ〜トリニティ・ソウル〜』のキャラクターデザイン・総作画監督をつとめる石井百合子の初作品集! 画業20年、初総作画監督・キャラクターデザイン担当から10年を記念し、これまで手がけてきたキービジュアル・パッケージ・雑誌掲載イラストな...

国語国文 88巻2号

臨川書店(2019年02月28日)
  • 京都大学文学部国語学国文学研究室
長い歴史を持つ国語学国文学分野の学術雑誌。最新研究成果を掲載する。

森瑤子の帽子

幻冬舎(2019年02月27日)
  • 島﨑今日子

ユリイカ 2019年3月号 特集=岩合光昭 ―猫を撮るひと―

青土社(2019年02月26日)
  • 岩合光昭
  • ねこまき
  • 菊田秀逸

アニメ制作者たちの方法 21世紀のアニメ表現論入門 (Next Creator Book)

フィルムアート社(2019年02月26日)
    世界に名だたる日本のアニメ制作者たちは、 いま何を求めているのか 日本アニメを「表現」という視点から深く読み解く! いま、アニメーション制作者たちは自らの「表現」に何を求めているのか。デジタル技術の広がりや、新世代の台頭を受け、アニメーションの制作現場では何が変化し、どんなことが可能になったのか。幅広い世代の作り手た...

    なぜオフィスでラブなのか (POSSE叢書 004)試し読み

    堀之内出版(2019年02月25日)
    • 西口想
    【小説から紐解く公私混同の過去〜未来】 オフィスラブの物語には、特定の時代や場所に生きる私たちの限られた生がぎゅっと詰まっている

    ヴァリアブルファイター マスターファイル VF-11サンダーボルト (マスターファイルシリーズ)

    SBクリエイティブ(2019年02月23日)
    • GAGraphic
    【シリーズ累計20万部突破! 】 ヴァリアブルファイター・マスターファイルシリーズ第11弾は、あの名機「VF-11サンダーボルト」! 「アニメの作品世界で出版された専門書籍」というテーマで作品に登場したメカに鋭く切り込む人気のマスターファイルシリーズ。 今回はOVA『マクロスプラス』やTV『マクロス7』に登場した可変戦闘...

    革命芸術プロレタリア文化運動

    森話社(2019年02月22日)
    • 伊藤純
    • 中川成美
    • 和田崇
    • 内藤由直
    • 鳥木圭太
    • 村田裕和
    • 玉川薫
    • 立本紘之
    • 正木喜勝
    • 鴨川都美
    • 足立元
    • 池田啓悟
    • 武田悠希
    • 泉谷瞬
    沸騰する大衆のエネルギー 〈プロレタリア文化運動〉は、1920年代初めから30年代前半にかけておこなわれた芸術運動・大衆啓蒙運動・地方文化運動である。 本書は、近年発掘されたガリ版刷りのビラ、チラシ、チケットなど運動の最前線で使われた多様な資料を駆使しながら、文学・運動理論・演劇・美術・宗教・メディア・ジェンダーの側面から...

    ジャズ・エイジは終わらない: 『夜はやさし』の世界

    青土社(2019年02月22日)
    • 宮脇俊文
    フィッツジェラルドのマイノリティへのまなざし 『夜はやさし』に鳴り響く〈ジャズ〉の豊饒な小説世界 村上春樹『ノルウェイの森』やヘミングウェイ『エデンの園』との比較をとおして浮かびあがってくるものとは? そして、最高傑作『グレート・ギャツビー』に通底する世界とは? 哀しみと至福の文学体験へといざなう。

    中世文学の思想と風土 (新典社研究叢書 308)

    新典社(2019年02月22日)
    • 石黒吉次郎

    アニメーション用語事典 (立東舎)

    立東舎(2019年02月21日)
    • 一般社団法人日本動画協会人材育成委員会

    もっと魅せる・面白くする 魂に響く 漫画コマワリ教室

    ソーテック社(2019年02月21日)
    • 深谷陽
    • 東京ネームタンク
    ▶ 漫画家歴25年! 実力派漫画家深谷陽が、漫画の表現力を劇的にアップさせるコワワリの秘密教えます。 漫画の面白さの半分は魅せ方でできています。本書は、あなたの漫画の魅力を最大限引き出すためのコマワリの解説書です。これまで独学で学ぶしかなかった漫画のコマワリを、実力派漫画家深谷陽と漫画研究所の東京ネームタンクが、本気で解...

    吉田健一ふたたび

    冨山房インターナショナル(2019年02月21日)
    • 渡邊利道
    • 渡邉大輔
    • 柴崎友香
    • 富士川義之
    • 樫原辰郎
    • 宮崎智之
    • 武田将明
    • 仙田学
    • 川本直
    • 白石純太郎
    • 興梠旦
    没後40年を過ぎ、今なお新しい読者を獲得し続けている吉田健一。新進気鋭の執筆者たちによる新しい評論集。