エッセー・随筆の本の一覧

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大宮エリーの なんでコレ買ったぁ?!

大宮エリーの なんでコレ買ったぁ?!新刊

日本経済新聞出版社(2019年01月26日発売予定)旅先のお店で欲しくなってしまった、絶対に使わない小物たち。 つい忘れてしまって何個も買ってしまう羽目になった携帯の充電器。 イベントで見て衝動買いしてしまった家電。 火を吐く修道女とか、ケースからグーパンチが飛び出すガムとか、ちょっとしたおもちゃ。 あの日、しなかった花火。 ……つい買ってしまったトホホなあれこれ。 誰もが思い当たる...
次の人、どうぞ!

次の人、どうぞ!新刊

講談社(2019年01月24日発売予定)性の主導権が女性に移ったことに感心し、高齢者施設を自分で決める老年女性の姿に感慨を覚え、平成最後の年に引退する歌姫の姿に感動する。 嫌われる勇気を持つ女性だけが出世する? 老年と中年の母娘旅行はストレス満載? セックスレス不倫に悩む女性が急増中? 「#me too」はセクハラ史を変える?  平成が終わり、新しい時代が始まる今。自...
昭和からの遺言

昭和からの遺言新刊

幻冬舎(2019年01月24日発売予定)
美容中毒

美容中毒新刊

幻冬舎(2019年01月24日発売予定)
人生は理不尽

人生は理不尽新刊

幻冬舎(2019年01月24日発売予定)
白秋期 地図のない明日への旅立ち (日経プレミアシリーズ)

白秋期 地図のない明日への旅立ち (日経プレミアシリーズ)新刊

日本経済新聞出版社(2019年01月24日発売予定)白秋期、それは、組織における責任からひとたび解放され、 個人が人生でもっとも輝く豊穣の時期と言えます。 ――86歳を迎え活躍しつづける著者が、人生の秋に豊かな実りをもたらすための、生き方・暮らし方・働き方について語ります。 60代~80代といえば、かつてはひとくくりに「老人」とよばれ、隠居生活を送るのが普通でした。 しかし今や、...
嫁姑奮戦記

嫁姑奮戦記新刊

幻冬舎(2019年01月24日発売予定)
百鬼園戦後日記I (中公文庫)

百鬼園戦後日記I (中公文庫)

中央公論新社(2019年01月22日)
ニッポン47都道府県正直観光案内

ニッポン47都道府県正直観光案内

本の雑誌社(2019年01月22日)本気でいいと思ったスポットを厳選!スペクタクル富山県、大分県は大魔境、茨城県が日本一?愛知県の可能性は無限大、一番ダサい東京都。※すべて個人の感想です。 思う存分旅行がしたい!と言ってサラリーマンをやめた著者が、行きも行ったり日本全国47都道府県のおすすめ観光スポットを正直に紹介。こんなところがあったのか?!と地元の人も驚く、すご...
老後は非マジメのすすめ

老後は非マジメのすすめ

春陽堂書店(2019年01月21日)慶應大卒のエリート噺家が提唱する、人生後半戦の落語的生き方。 落語の舞台は、「定年」という概念が存在しなかった江戸時代。 『長屋の花見』『芝浜革財布』『小言幸兵衛』他、魅力的な登場人物から読み解く、老後の【非マジメ】な生き方とは? 師匠・立川談志との貴重なエピソードも満載! 落語ファンのみならず、引退を控えた日本の功労者たちに贈る人...
世界の家族 家族の世界

世界の家族 家族の世界

新日本出版社(2019年01月20日)写真家シーナが出会った家族は千差万別。大家族ぶりに驚いてしまうモンゴル遊牧民、家族写真を枕元に「地の果て」パタゴニアで三年も出稼ぎする人、カヌーの軍団でサメ狩りをする勇者たち。みんなそれぞれの姿で生きている。生きることに懸命で、素晴らしい暮らしを営み続けている「家族の世界」を、情感豊かに活写したフォトエッセイ!
相聞唄・私の人称変化

相聞唄・私の人称変化

朝日出版社(2019年01月19日)身近にあるのに隠れて見えにくい、大きなエネルギーの情感が波打つ父と娘の相聞唄。 不治の病に運命づけられ娘の余命を告げられた父が、「あるがままの生」を受け容れ、 つまずきながら再生への祈りを「ひとが在るとは」につなぐ苦悶の日々を、 自ら記し遺した手帳で辿る。テーマ「私とは何?」を通奏音に、娘と交わした澄んだ思いの調べが、 にんげんが晴...
苦悩

苦悩

河出書房新社(2019年01月18日)ナチス占領下のパリ、苦しみの時代に強制収容所からの恋人の帰りを待つ苛烈な日々を綴った、デュラスの自伝的作品。表題作の他5篇。
夫婦という同伴者

夫婦という同伴者

青志社(2019年01月18日)
私が作家になった理由

私が作家になった理由

日本経済新聞出版社(2019年01月17日)都会的な短編小説の名手としてだけでなく、多彩な貌を持つ作家がみずみずしい文章で綴った自伝的エッセイ集! エスプリの効いた文章は自己を通した時代に対する批評となり、時にユーモアを交えて辛辣な毒も見え隠れする。 早稲田大学の文学部で学び、卒業後は給料を得て習作するのに適している国会図書館に勤務し、退職して物書きに転身、文学賞をえて作家...
リウマチ歳時記

リウマチ歳時記

幻冬舎(2019年01月17日)